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外壁塗装の見積で書かれている「電線防護」って、いったい何?

「そもそも、外壁塗装の工事で 「電線防護」 って本当に必要なの?」 そんな疑問をお持ちになったことはありませんか。

実は、外壁塗装のお見積りの中に、「電線防護費」「電線カバー設置費」といった項目が、ひっそりと入っていることがあります。
金額だけを見ると、「これって、何に使うの?・・・」と首をかしげたくなるような項目ですが、実は外壁塗装では切っても切り離せない、とても大切な「安全対策」のひとつです。

この電線防護費とは、住宅のすぐそばを通っている電線や通信線の近くで作業を行う際に、職人が誤って触れてしまわないよう、電線を専用の保護カバー(電線防護管)で覆うための費用のことです。
高所での作業が中心となる外壁塗装では、足場が電線に接近したり、職人の体や工具が触れてしまうリスクが想像以上に多くあります。

そして、電線防護は単なる「安心のためのオプション工事」ではありません。
2018年4月からは労働安全衛生規則によって、一定の条件下では設置が義務化された正式な安全ルールです。
つまり、「必要があるのに電線防護をしない」という選択肢はなく、むしろ行わない業者は法律を守っていないということになります。

「名古屋の塗装店」小林塗装では、外壁塗り替えや足場の組立てを行う前に、必ず電線の位置や危険度を入念に確認し、必要に応じて迅速に電線防護の手続きを行っています。

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「安全」を決して軽く扱わず、「仕上がり」と同じくらい大切にする。
そんな姿勢で、お客様の住まいと職人の両方を守る工事を心掛けています。

このコラムで分かること
  • ・外壁塗装の見積で書かれている「電線防護」の目的

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1. 外壁塗装や足場を設置する際に必要な電線防護は、国が定めた大切な安全ルールです

外壁塗装や足場の電線防護は国の規則 イメージ

普段の生活では、電線の存在を意識することはあっても、実際に触れるような場面はほとんどありません。
ところが、外壁塗装や屋根工事のために建物の周りへ足場を組むとなると、状況はがらりと変わります。
足場の鉄パイプや金具が、普段は安全な距離にある電線のすぐ近くまで迫ることがあるからです。

特に住宅が密集している地域では、電線が軒先や外壁すれすれを通っているケースも多く、 足場を上へ上へと組み上げていく過程で、思わぬタイミングで電線に接近してしまうことがあります。
「いつもは空の上を通っている電線が、工事のときだけ突然作業スペースのすぐ横に降りてくる」、そんなイメージをしてもらうと分かりやすいかもしれません。

このような環境では、やはり心配になるのが感電事故です。 足場の上で体勢を崩したり、工具を運ぶ際にバランスを失ったりするだけで電線に触れてしまう可能性があるため、 国は安全確保のために、2018年4月より「電線防護管(電線カバー)」の設置を義務化しました。

電線防護管とは、電力会社が用意する絶縁性の高い保護カバーで、高圧・低圧どちらの電線でも、作業中に万が一触れてしまっても感電リスクを大幅に減らせるよう設計されています。 取り付け作業は電力会社の専門作業員が行い、一本一本の電線の状態や距離を細かく確認しながら防護します。

現場によっては、電線の交差状況が複雑であったり、建物との距離が極端に近い場合もあるので、判断と作業には高度な専門知識が求められます。
場合によっては、防護作業のために一時的な停電が必要となるケースもあるため、 事前の調査や日程調整など、見えないところで多くの段取りが行われています。

こうした背景もあり、電線防護に掛かる費用は地域差があるものの、一般的には6万円以上が目安とされています。
何も知らずに聞くと大きな金額に感じられるかもしれませんが、これは「工事を安全に行うための命を守る工程」であり、 外壁塗装に必要な準備として非常に重要な意味を持っています。

しかし、本来必要な電線防護を行わないまま足場を組んでしまう業者がいるのも事実です。
その費用を抑えようと省略した結果、労働安全衛生法に反するだけでなく、 現場での感電事故・停電トラブル・近隣へ迷惑をかける事態につながりかねません。

そのため当店では、工事前に入念な現地確認を行い、電線との距離・足場計画・作業動線を総合的に判断したうえで、必要な場合は速やかに電力会社へ申請し、適切な電線防護を実施できるよう段取りを整えています。
こうした「見えないところでの配慮」こそが、安心して工事を任せてもらうための大切な基盤であると考えています。

外壁塗装は、ただ外壁をきれいに塗り替えるだけの作業ではありません。
皆さまが安全に暮らせるよう、細かな危険予測や事前準備が積み重なって成り立っています。
電線防護は、その中でも特に大切な安全対策のひとつで「安心して工事を任せてもらうための安全の約束」として欠かせない工程です。

2. 外壁塗装の際 電線に接触したり、電線を切断したりすると大変なことになります

外壁塗装の際、電線防護せずに電線に接触したり、電線を切断したりすると大変なことになります イメージ

外壁塗装や足場の組み立てを行う際、電線に近い場所で作業することは珍しくありません。
普段の生活では「電線に触れてしまう」という発想すらないと思いますが、足場の上での作業は日常とはまったく違う環境なので、手にしている工具が電線に触れてしまったり、風にあおられたシートがふれるなど思いがけない接触が起こり得ます。

電線防護を行わないまま工事を進めると、もし作業中に高圧線・変圧器などへ触れてしまった場合、作業者が感電する危険があります。
これは職人本人だけでなく、周囲にいる人にも影響を及ぼす重大な事故につながるため、現場では 「最も避けるべき事態」とされています。

そして怖いのは感電だけではなく、 状況によっては近隣一帯が停電してしまう可能性すらあり得ます。

特に住宅街や道路沿いの外壁塗装では、家と電線の距離が非常に近く、思わぬ接触事故が起きやすい環境が多くあります。
たった一本の電線トラブルでも、地域の皆さまの日常生活に大きな影響が出てしまうため、慎重な配慮が欠かせません。

また、電線の下や壁際には、電話線・インターネットの光ケーブル・ケーブルテレビ線などがまとめて通っていることがあります。
これらは高電圧ではないため感電の心配こそありませんが、もし切断してしまうと

  • ● 電話が突然つながらなくなる
  • ● インターネットが使えなくなる
  • ● ケーブルテレビが映らなくなる

などといった問題が起こり、近隣の方々へ多大な迷惑をかけてしまい、一軒の工事が周囲の複数世帯に影響を及ぼすことがあるため、注意が必要です。

さらにもうひとつ重要な点として、電線防護を行わずに工事をしていることが電力会社に知られた場合、工事自体が一時停止になることがあります。 そして改めて電線防護の申請・日程調整が必要になり、結果として工期が延び、費用も追加で発生してしまいます。

工事の安全・スケジュール・近隣トラブル・・・。
どれを守るためにも、電線防護はただのオプションではなく、外壁塗装に欠かせない大切な安全対策です。

3. 外壁塗装の際の電線防護管設置は、感電や事故予防のため必要です

外壁塗装の際の電線防護管設置は、感電や事故予防のため必要です イメージ

電線防護管は国が定めた義務で現場で作業する職人を守るためだけではなく、お客様やお客様の家、近隣住民の皆様のために欠かせない作業といえます。

ですから、家と電線の距離が近く、外壁や屋根を塗装するための足場が電線に触れる可能性がある場合は、必ず電線防護管の設置を行いましょう。

4. 一例 名古屋市周辺の「外壁塗装 電線防護管の費用」目安

一例 名古屋市周辺の「外壁塗装 電線防護管の費用」目安 イメージ

外壁塗装や足場を設置する際、電線が建物に近いケースでは、安全のために「電線防護管(電線カバー)」の設置が必要になります。

特に名古屋市内のように住宅が密集している地域では電線の距離が近いことも多く、工事前には必ず電線の位置を確認し、安全対策を行うことが欠かせません。

ここでは、中部電力(中部電力パワーグリッド)が公開している単価をもとに名古屋市周辺で外壁塗装を行う際の費用イメージを分かりやすくまとめました。

項目/条件 費用単価(税抜) 内容・備考
基本料金(協議+基本工事費) 58,300円 工事1件あたり必要となる基本費用
電線防護(引込線 30m あたり) 19,800円 高圧・低圧問わず、防護管を取り付ける場合
変圧器・機器の防護 23,100円/台 機器が近接している場合に必要
防護期間延長料金 3,300円/30m 防護期間が1年を超える場合
現地立会い費用 11,000円/回 高圧対応など特別な立会いが必要な場合
よくある施工パターン別の概算費用
想定条件 内容 概算費用
A. 電線30mのみ防護 電線30m、防護期間1年以内 約78,100円
B. 電線60m防護 電線60m、防護期間1年以内 約98,600円
C. 電線60m+変圧器1台 電線60m、防護期間1年以内、機器1台、防護立会いあり 約121,700円
D. 電線45m+期間延長6ヶ月 電線45m、防護期間1年+6ヶ月 約92,150円

電線防護管は「電気工事会社」ではなく、中部電力パワーグリッドのみが施工できる特別な安全作業です。

名古屋市周辺でも道路幅・建物配置・電線の高さなどによって費用が変わるため、実際の金額は現地確認を行ってから確定します。
外壁塗装を検討中で「電線が近くて心配。・・・」という方は、お気軽に小林塗装へ相談ください。

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5. 外壁塗装 電線防護管について よくある質問

外壁塗装 電線防護管について よくある質問 イメージ

Q1. 電線防護管って、そもそも何のために必要なのですか?

A. 電線防護管とは、外壁塗装や屋根工事などで足場を組む際、作業中に職人や資材が誤って電線に触れてしまうことを防ぐために設置する「安全確保用の保護カバー」です。

普段の生活ではあまり意識することのない電線ですが、塗装工事が始まり足場が組まれると、状況は一変します。
ハシゴや足場板、長いローラーや金属製の道具などが電線のすぐ近くを行き交うことで、住まいの周囲が一時的に「感電リスクを伴う作業空間」へと変わります。

特に高圧線は言うまでもなく危険ですが、「家庭用だから大丈夫そう」と思われがちな低圧線でも、条件次第では感電事故につながる可能性があります。
そのため、一定の距離まで電線に近づく工事では、労働安全衛生規則により電線防護管の設置が義務付けられており、これは職人の命を守るための重要なルールでもあります。

電線防護管を取り付けることで、万が一足場や工具が接触してしまっても、直接電線に触れるリスクを大幅に減らすことができます。
見た目は地味な存在ですが、工事中の「もしも」を未然に防ぐための、非常に重要な安全対策のひとつです。

Q2. 電線防護管を付けないと、どんな危険があるのですか?

A. 最も大きなリスクは感電事故です。

高圧線に直接触れると命に関わるほどの電流が流れますし、工具や金属製足場が接触しただけでも大きな事故につながります。
また、電線の破損・ショートによって、近隣一帯が停電してしまう可能性もあり、実際に全国で毎年一定数の事故が発生しています。

加えて、電話線・光ファイバー・ケーブルテレビ線が切断されるケースもあります。
これらは感電の危険はありませんが、万が一切れてしまうと、「急にインターネットがつながらない」「テレビが映らない」という生活トラブルが発生します。

こうした事故を未然に防ぐためにも、電線防護管の設置は欠かせない工程です。

Q3. 電線防護管の費用はどのくらいかかりますか?

A. 地域による差はありますが、一般的には6万円〜が相場です。

これは電力会社が安全専門部門のスタッフを派遣し、状況に合わせて最適な防護を施すための費用であり、工事の種類や電線の本数によって金額が前後します。

「何だか高いなぁ。・・・」と感じられるかもしれませんが、万が一事故が起こった場合、停電被害の賠償や工事のやり直しなど、はるかに大きな負担になる可能性もあります。
安全を守るための大切な投資と受け止めてもらえると良いかと思います。

Q4. 電線防護の手続きは、誰が行ってくれるの?

A. 通常は工事を担当する塗装店が電力会社へ申請を行い、日程調整や現地確認も含めて手続きを代行します。

お客様が直接電力会社とやりとりする必要はありませんので安心ください。

ただし、申請から工事日まで1〜3週間ほどかかる場合があるため、早めの段取りがとても大切です。
当店では、現地調査の段階で電線位置を細かく確認し、必要な場合はすぐに手配を行うよう徹底しています。

Q5. 電線防護管を付けるかどうかは、どうやって判断するのですか?

A. 足場の近くを通る電線の種類(高圧・低圧)、距離、工事中に接触する可能性などを総合的に判断します。

たとえば35cm以内に近づく場合は防護が強く推奨され、さらに距離が近い場合は必須です。

経験豊富な職人ほど「これは危ない」「これは大丈夫」と瞬時に判断できますが、最終判断は必ず電力会社の規定に基づきます。
危険性が少しでもある場合は、電線防護管の設置をおすすめしています。

Q6. 電線防護管を付けたら、外壁塗装はどんなふうに進むの?

A. 電線防護管が設置されると、足場の組み立てや解体、塗装作業中に電線が近くにあっても、職人が安心して作業できるようになります。

特に屋根付近の塗装や高所作業では、ちょっとした身体の揺れや工具の動きが思わぬ危険につながるため、心理的な負担も大幅に軽減されます。

結果として、職人が落ち着いて丁寧な作業を行えるため、仕上がりの精度が上がるというメリットもあります。

Q7. 小さな家でも電線防護は必要になりますか?

A. 建物の大小よりも、電線との距離が重要です。

平屋でも電線が近い場合は必要になりますし、2階建てでも電線が十分離れていれば不要なこともあります。

特に住宅街では電柱が敷地境界に近く、電線が軒先やバルコニーのすぐそばを通っているケースが多いため、「うちは小さいから大丈夫」とは言えません。
現地確認を必ず行い、安全性を一つひとつ丁寧に判断します。

Q8. 電線防護をしなかった場合、罰則はありますか?

A. はい。労働安全衛生規則に違反するため、電力会社から厳しい指導が入ります。

場合によっては工事の中断や再申請が必要になり、余計な費用が発生することもあります。
また、事故が発生した場合は損害賠償の責任を負う可能性もあり、非常に大きなリスクを抱えることになります。

安全を最優先に考える塗装店でしたら、まず違反することはありません。 その意味で、電線防護に対する姿勢は、その業者の「安全意識の高さ」を知る一つの指標とも言えます。

Q9. 電線防護管の設置はどれくらい時間がかかるの?

A. 電線防護管の設置にかかる時間は、一般的には30分〜1時間程度が目安です。

安全対策」と聞くと、少し大がかりで時間がかかるのでは…と心配される方もいらっしゃいますが、実際の設置作業はとてもシンプルで、専門の手順に沿って手際よく進められます。
そのため、多くの住宅では足場の組立前後の流れの中で、無理なくスムーズに完了します。

ただし、電線の本数が多い場合や、敷地の前が道路に面していて一時的な交通整理や安全確認が必要なケースでは、状況に応じて多少時間が延びることもあります。
とはいえ、その場合でも半日以上かかるようなことはほとんどありません。

また、工事完了後の電線防護管の撤去作業は、設置時よりもさらに短時間で済むのが一般的です。
そのため、外壁塗装や屋根塗装といった工事全体のスケジュールに影響が出る心配はほぼありません。

Q10. 電線防護管を付ける必要があるか、自分でも判断できますか?

A. 電線と建物の距離を測ることで、ある程度判断できますが、最終的には専門的な知識が必要になります。

特に高圧線か低圧線かによって基準が大きく異なるため、自己判断は危険です。

外壁塗装を検討されている場合は、現地調査の際に業者へ必ず確認してみることをおすすめします。
当店では、電線の位置や距離を確認し、安全に作業できるかどうか丁寧に説明します。

外壁塗装のことなら、電線防護管の設置まで安心してお任せいただける小林塗装へ

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名古屋市周辺で外壁塗装を検討中のお客様は、ぜひ小林塗装にお任せください。
当店では、ただ塗るだけの「作業としての外壁塗装」ではなく、住まいの安全性・耐久性・快適性を総合的に整える「住まいのメンテナンス」としての外壁塗装を大切にしています。

そのため、仕上がりの美しさや塗料選びはもちろんのこと、今回のテーマである電線防護管の設置や安全に足場を組むための事前調査についても、経験豊富なスタッフが丁寧に対応。
「電線が近いんだけど大丈夫?」「安全面が心配・・・」というお客様からの相談も多く、当店では電力会社との手続きや工程管理まで、一つひとつ確実に進めています。

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どうぞお気軽にお問い合わせください。 お客様の住まいをきれいしてより長く守るために小林塗装がお手伝します。

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外壁塗装の事なら電線防護管設置コラム 小林塗装 店主 小林ゆず

コラム筆者
小林塗装 店主 小林ゆず

小林塗装の店主・小林ゆずは、今回のコラム「外壁塗装の見積書に書かれている『電線防護』って、いったい何?」の筆者であり、名古屋を中心に地域の住まいを塗り続けてきた職人です。
おかげさまで、これまで数多くの現場に携わり、気がつけば30年以上──現場での経験が私の教科書であり、失敗も成功もすべて糧として、培ってきた技術と知識を大切に育んできました。

当店のホームページで発信しているコラムは、そうした日々の積み重ねから生まれた“実践的なノウハウの宝箱”のような存在です。
専門的な内容を扱いながらも、初めて塗装を考える方にもスッと心に入ってくるような言葉選びを心掛け、外壁・屋根・室内塗装まで、暮らしに寄り添う視点で情報をお届けしています。

塗装工事というのは、多くのお客様にとって「人生で何度も経験することではない」大きな決断のひとつだと思います。
だからこそ、「どんな塗料を選べば失敗しないのか?」「本当に今が塗り替えのタイミングなのか?」といった不安や疑問がつきものです。
そんなときに、少しでも心のモヤを晴らし、安心して前に進んでいただけるよう、専門家として知り得ることは惜しまず、できるだけ柔らかく、そして分かりやすくお伝えすることを大切に しています。

これからも、初めて塗装工事を検討される方はもちろん、「ちょっと気になることがある」「専門家に聞いてみたいけれど相談しづらい。・・・」という方にも、肩ひじ張らずに読んでもらえるような、暮らしに寄り添うコラムを発信し続けていきたいと思っています。
住まいを大切に想う皆さまにとって、当店の情報が少しでもお役に立ち、安心や納得につながると幸いです。

電線防護管を取り付けた外壁塗装 とってもお得な塗り替えプラン

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