外壁塗装瀬戸|瀬戸で外壁塗装・屋根塗装なら小林塗装へ

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愛知県瀬戸市で外壁・屋根の塗り替えをご検討の方は住まいの塗り替え専門店小林塗装へ
塗り替えで住まいのリフレッシュ!確かな技術で、高品質・安心価格の塗り替え工事
瀬戸市周辺の塗替え施工例更新中!
塗り替え後をイメージしてみよう…是非、塗替えカラーシミュレーションをご活用ください!!
住まいの塗り替え専門店小林塗装/直接施工・安心価格・詳細見積/住まいの塗り替えなら何でもOK/配色や塗料、施工方法など専門店ならではのご提案を致しております。

瀬戸で外壁塗装‥塗装の事なら小林塗装にお任せ下さい

瀬戸で外壁塗装・屋根塗装‥塗装工事の事でしたら、外壁塗装のプロ小林塗装にお任せ下さい。
当店は、瀬戸市で外壁塗装、屋根塗装、室内塗装‥を行っている塗装工事の専門店です。
小林塗装は、豊富な経験や知識、熟練の技術を持つ職人が直接施工と安心価格をモットーにして
いつも真心込めた高品質な塗装工事を施工しています。
当店は、瀬戸で外壁塗装‥塗装工事を検討しているお客様に
「塗装工事のプロだからできる、より良い工事のご提案」
「高品質な塗料を使用し、細部までこだわった丁寧な作業」
「きれいで長持ち、とってもお値打ち価格の塗装工事」
の3つをお約束して、大切な住まいや建物をきれいにリフレッシュさせます。
外壁塗装や屋根塗装‥工事の調査とお見積りはもちろん無料です。
瀬戸で塗装工事の事でしたら、小林塗装へお気軽にお問い合わせ・ご相談下さい。


                       瀬戸に関する塗装工事お役立ち情報はこちら!!

瀬戸の外壁塗装‥塗装施工例

小林塗装が施工した瀬戸周辺の外壁塗装・屋根塗装‥塗装工事の施工例をご紹介します。
丁寧でキレイな工事の仕上がり感は、瀬戸のお客様からもお褒めの言葉を頂いております。

瀬戸のお客様に小林塗装がおすすめする外壁塗装プラン

瀬戸で外壁塗装を検討されているお客様に「外壁塗装のプロ」小林塗装が、自信をもっておすすめする外壁塗装プランの一例です。瀬戸で外壁塗り替えを検討されているお客様は、ぜひご覧下さい。


塗装施工価格・費用について

塗装施工価格・費用 イメージ

当店の塗装工事の『施工価格』『塗り替え費用の目安』を瀬戸で塗装工事を検討中のお客様に詳しくお伝えします。
塗装工事の専門店の小林塗装は、いつも客様に満足して頂く為、「直接施工と安心価格」をモットーに、丁寧で高品質な塗装工事を心掛けて施工しています。
また、小林塗装は自社施工の塗装店なので、工事と関係のない諸費用が発生しません。
ですからその分、塗り替え費用を安くする事ができたり、使用する材料のグレードアップもできたりします。
瀬戸市周辺の外壁・屋根塗替え‥工事の調査・お見積り費用は無料なので、お気軽に当店までご相談下さい。

塗装施工価格・費用 詳細はこちら

小林塗装のこだわり

小林塗装のこだわり イメージ

瀬戸周辺で外壁塗装、屋根塗り替え‥塗装工事をご検討のお客様は、ぜひご覧下さい。
「塗装工事の専門店」小林塗装には、こだわりと理念があります。
瀬戸のお客様が安心して快適に生活できる、住まいに合った最適な提案を行って、高品質で長持ちする工事を行います。

小林塗装のこだわり 詳細はこちら
「きめ細やかなご提案」 こだわりの「直接施工」 安心の「お値打ち価格」 施工後の「アフターフォロー」

塗り替え時期の目安とは?

塗り替え時期の目安とは? イメージ

建物の外壁や屋根‥は、一体どんな状態が「塗り替え時期なのか?」塗り替え時期の目安と診断方法を瀬戸のお客様に分かりやすくお伝えします。
「塗装工事の専門店」小林塗装では、瀬戸の外壁塗装、屋根塗り替え‥調査・診断・お見積りは無料なので、お気軽に当店へご相談下さい。

塗り替え時期の目安とは? 詳細はこちら
外壁部分 屋根部分 木部 鉄部 硬質塩ビ・塩ビ製品 その他の部分

外壁塗装・屋根塗り替えのカラーシミュレーション

外壁塗装・屋根塗り替えのカラーシミュレーター イメージ

「塗装工事の専門店」小林塗装では、お客様が外壁塗装や屋根塗装のご相談・お見積りのお問い合わせをして頂く前でも、住まいの塗り替え完成イメージ色を確かめて頂ける様、外壁・屋根のカラーシミュレーションを制作しました。
外壁や屋根塗り替えのカラーコーディネートの参考にぜひご利用下さい。
小林塗装へ塗装工事のお問い合わせ頂く際に、ホームページ上のカラーシミュレーションで選んで頂いた外壁・屋根の色番号をお伝え下さいますと、お客様のイメージに合った、より具体的な塗り替え工事のカラーシミュレーションを作成する事ができます。

外壁塗装・屋根塗り替えのカラーシミュレーター 詳細はこちら
塗り替え色見本

小林塗装では、お客様がカラーコーディネートを気軽に行う事ができる様、日本塗料工業協会が発行する色番号である、日塗工番号に準じた「塗り替え 色見本」を作りました。塗装する色で迷ったら、ぜひ使って下さい。

こだわり 外壁塗装の紹介

こだわり 外壁塗装の紹介 イメージ

瀬戸周辺で塗装工事の専門店小林塗装が施工したこだわりの外壁塗装の作業手順を詳しくご紹介します。
匠の職人による、高い技術と豊富な専門知識に裏打ちされた高品質な外壁塗装の内容をご覧下さい。
他のペンキ屋さんとは少し違った、『品質本位のきっちりしたキレイな仕上がり』が自慢です。

こだわりの塗装工事の紹介 詳細はこちら
こだわりの塗装工事の流れ 足場仮設工事 高圧洗浄作業 下地調整作業 下地補修作業 養生作業 屋根塗装 外壁塗装 付帯部(雨樋・雨戸等‥)塗装 塗装仕上りの検査 足場の解体 塗装工事完了!!

瀬戸の塗装工事 施工例

瀬戸 外壁塗装 屋根塗装 塗装工事 施工例 イメージ

当店が瀬戸周辺で施工した外壁塗装・屋根塗り替え・室内塗装・住宅・アパート・テナント・マンション塗装工事の施工例を紹介します。
外壁シリコン・屋根遮熱シリコン・外壁ラジカル制御・サイディング・タイルクリア塗装・屋根遮熱フッ素塗装・木部塗装・鉄部塗装・室内塗装・工場・ガレージ床塗装・ベランダ防水‥‥
積水ハウス・ダイワハウス・住友林業・三井ホーム・旭化成ホームズ・パナホーム・ミサワホーム・トヨタホーム・スウェーデンハウス・一条工務店・日本ハウスホールディングス・ウッドフレンズ・アイフルホーム‥‥

塗装工事の施工例について 詳細はこちら

瀬戸に関する「塗装工事のお役立ち情報」

瀬戸に関する「塗り替え工事のお役立ち情報」、「塗装工事に関する基本的な知識」を詳しくお伝えします。
瀬戸周辺で外壁塗装、屋根塗装‥塗り替え工事をご検討のお客様は、ぜひご覧下さい。
他のホームページには、あまり書かれていない、外壁塗装の本質がよく分かるディープな知識も多く記載されています。

 瀬戸 外壁塗装お役立ち情報

瀬戸周辺の外壁塗装に関するお役立ち情報をお伝えします。

 瀬戸の地域特性と外壁塗装の関連性

まずは、瀬戸の地域的な特徴と瀬戸で外壁塗装を検討する際、考慮すべき点をざっくりとまとめました。

瀬戸市は、愛知県の北中部にある市です。
尾張丘陵の一角に位置し、市を東西に流れる矢田川の支流である瀬戸川の河岸に市街地や官公庁、鉄道があり、その周りの丘陵地帯である北部、東部、南東部にかけて住宅団地や標高100~300mの小高い山地が広がっています。
瀬戸市の気候は、夏は高湿度・高気温となって、冬期には雨量が少なく北西の季節風が吹く事が特徴と言えます。

この様な地域的な特徴を持つ瀬戸の市街地、丘陵地域、山間地域での外壁塗り替えは、耐汚染性、耐候性、環境にやさしいシリコン、ラジカル制御、フッ素、弾性アクリルゴム、防カビ・防藻塗料、透湿塗料、断熱塗料‥を使用した外壁塗装プランがおすすめです。
なお、狭い道路が多く、人の往来が多い市街地域での外壁塗装は、あらかじめ歩行者、交通車輌を考慮した工事計画を立てる必要があります。
また、閑静な住宅街での外壁塗り替えは、足場工事、高圧洗浄‥騒音に対し十分配慮して作業する必要があります。

なぜ、こういった事を瀬戸で外壁塗り替え工事を検討しているお客様へはじめにお伝えしたのかと言いますと、建物の外壁塗装は、同じ瀬戸市内でも、周辺の環境、作業する条件、使用材料、建物の形状によって、外壁塗装の期待耐用年数、塗料に求められる機能、施工内容が1件、1件ずつ違って、それに伴って工事費用が変わってくるからです。


 外壁塗装 塗り替え目安

瀬戸市で外壁塗装を検討しているお客様に外壁塗装の塗り替え時期をざっくりとお伝えします。 一般的に、建物の外壁部分は、新築から8~10年が初めての外壁塗り替え工事に適した時期で、2回目、3回目の外壁塗り替え時期は、前回使用した塗料や作業内容で時期が変わってくるので、8年~15年くらいが塗り替え時期に適した時期と言えます。

外壁の塗り替え時期を簡単に判断する方法は、「外壁の変色、退色」、「チョーキング(塗料の白亜化=塗装面を手で擦ると手に白い粉が付く状態。)」、「カビやコケの発生」、「ひび割れの発生」、「シーリング材の劣化」、「塗膜の膨れ」、「錆の発生」‥が挙げられます。

 瀬戸の外壁塗装おすすめプラン

瀬戸周辺にお住いのお客様へ小林塗装がおすすめする外壁塗装プランをお伝えします。

  サイディング・モルタル外壁塗装おすすめプラン

瀬戸 外壁塗装施工例 イメージ

瀬戸市の一般住宅やアパート‥集合住宅の窯業サイディング・モルタル・ALCの外壁塗装には、コストパフォーマンス、耐汚染性、耐候性に優れたエスケー化研の「エスケープレミアムシリコン」、菊水化学工業「キクスイロイヤルシリコン」・ロックペイント「ハイパービルロックセラ」‥の次世代型ラジカル制御型ハイブリッドシリコン塗料や従来のシリコン塗料以上の耐候性を持つラジカル制御型塗料、日本ペイント「パーフェクトトップ」・「ファインパーフェクトトップ」(弱溶剤タイプ)、外壁塗装の採用実績が豊富なラジカル制御塗料、トウペ「ハイウェザーDC」‥を外壁仕上げ塗料として使用する事をおススメします。

先にご紹介した、優れた耐候性や耐汚染性を持つ外壁用シリコンやラジカル制御塗料は、最も費用対効果が良いので、瀬戸周辺の外壁塗装でも頻繁に使用されています。

また、お値打ち価格での外壁塗装をご要望のお客様には、外壁シリコン塗料の中でも採用実績が多く、耐久性とコストパフォーマンスがとても優れるエスケー化研の「セラミシリコン」、菊水化学工業の外壁シリコン塗料「水系ファインコートシリコン(耐候性アップ)」、日本全国で採用実績が多い日本ペイント「オーデフレッシュsi100Ⅲ」‥もおすすめです。


 外壁サイディングクリヤー塗装おすすめプラン

瀬戸市で、新築から約7年から10年の外壁窯業系サイディングの場合、既存のサイディングデザインを生かす事ができるサイディングクリヤーもおすすめです。

このようなサイディングクリヤー仕上げを行う場合は、サイディング素地のヘアクラックの有無、既存トップコートの退色、変色、着色層の付着状態‥といったサイディングの劣化状況を事前にしっかり確認する必要があります。

また、サイディングクリヤー仕上げに使用するトップコートは、ラジカル制御型のエスケー化研「クリーンSDトップ」、ロックペイント「クリスタルロックUVガードクリヤー」、日本ペイント「ピュアライドUVプロテクト4Fクリヤー」KFケミカル「セミフロンスーパークリヤー」‥がおすすめです。


 ジョリパット・リシン‥外壁塗替えおすすめプラン

瀬戸 ジョリパット外壁塗装 イメージ

瀬戸のジョリパット・コテ仕上げ・スタッコ‥土壁調の外壁塗替え、吹き付けリシン、ジュラク調‥砂壁の外壁塗り替え工事には、落ち着いた艶消仕上げの外壁仕上げ塗料をおすすめしています。

その中でも、落ち着いた艶消仕上げで、耐久性と「ロータス効果」による優れた撥水性を持つ、仕上げ塗材スズカファイン「ビーズコートシリーズ」、今までの質感をそのまま活かす事ができるラジカル制御型の改修塗材、エスケー化研「アートフレッシュ」、菊水化学工業「グラナダフレッシュシリーズ」や仕上がり感、耐汚染性、耐候性に優れた関西ペイントの完全艶消しシリコン塗料「アレスシルクウォール」、耐候性を重視した「アレスダイナミックTOP艶消し」フッ素樹脂塗料を凌ぐ優れた耐久性と耐汚染性を持つ超耐候性つや消し無機塗料「ナノコンポジットF」‥もおすすめできます。


 トタン・金属サイディング‥外壁塗装おすすめプラン

瀬戸周辺のトタン、ガルバニウム鋼板、金属サイディング‥の外壁塗装には、耐候性と耐汚染性に優れた日本ペイント「ファインシリコンフレッシュ」、エスケー化研「クリーンマイルドシリコン」、ロックペイント「ハイパーユメロック(ラジカル制御型シリコン)」、関西ペイント「セラMシリコンⅢ」、「アレスダイナミックTOPマイルド(ラジカル制御型シリコン)」‥弱溶剤タイプのシリコン塗料(シンナーの臭いが少ない塗料)を使用して塗り替える事がおススメです。

なお、瀬戸市周辺での丘陵地域でのトタンや金属サイディング‥の外壁塗装は、冬場は気温が低くなって、艶引け・塗料の密着不良‥といった品質の不具合が生じやすいので、3月後半から11月中旬くらいまでのシーズンがトタン、金属サイディング‥の塗り替えにおすすめの時期と言えます。


 外壁塗装のおすすめ高級仕上げプラン

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瀬戸のお客様におすすめする高級仕上げの外壁塗装プランは、極めて耐候性と耐汚染性に優れた耐用年数が15年以上の関西ペイント「アレスダイナミックMUKI」、ロックペイント「サンフロンUV」、「ロックリアクターコート」、エスケー化研「クールテクトF」、スズカファイン「ワイドエポーレFクール」、菊水化学工業「キクスイSPパワーフッ素」、水谷ペイント「ナノコンポジットF」‥のラジカル制御型のフッ素樹脂塗料、無機塗料、遮熱塗料がおすすめです。

当店では、基本的に国内の実績ある有名メーカーの外壁塗料をおすすめしています。
(有名メーカーをおすすめする理由は、商品化される際に耐候促進試験‥様々な角度から実験され、十分に検証されている為です。)


 外壁塗装で重要な下地調整や補修工事について

外壁塗装の際には、塗装する準備作業である高圧洗浄や外壁補修の有無が塗装の仕上がりと耐久性に大きく影響する為、塗料の選定と同様に大変重要と言えます。

また、外壁塗装をする際には、目地部分やアルミサッシ部分のシーリング部分を確認する事も大切です。
(建物のシーリング部分は、建物の防水性・気密性・耐クラック追従性の観点で非常に重要な部分です。)
一般的には、外壁用シーリング材の寿命は、8~12年前後です。
(最近では、寿命15年程度の高性能シーリング材も販売されています。)
シーリング材の劣化具合によって、「増し打ち工法」「打ち替え工法」といった様にシーリング工事の施工方法を検討する必要があります。

せっかく高級な塗料で外壁を塗替えても、肝心なシーリング工事がダメでしたら、外壁塗装の価値が半減してしまうどころか、またすぐに補修が必要になってしまいます。
一般住宅のシーリング工事は、シーリング材に含まれる可塑剤によって油染み汚染が発生しないノンリブードタイプ(可塑剤移行防止)の変成シリコン系シーリング材で施工すおすすめ します。



 瀬戸市の外壁塗装お役立ち情報 まとめ

瀬戸 外壁塗装 作業風景 イメージ

外壁塗装工事は、既成品と違って、一件一件の建物や周辺環境に合わせた施工が必要です。

同じ瀬戸市内でも、「日差しが強い場所」、「年間を通して日陰になる場所」、「雑木林の近隣・山のふもと」、「水はけが悪く、湿度が高い場所」「自動車の交通量が多い場所」、「いつも風雨に晒される場所」、「鉄道の近隣」‥大変様々なケースがあるからです。

ですから、外壁塗替えを検討する際には、仕上げ塗料(トップコート)の性能だけを重視するのではなく、外壁材の種類や現在の状態に合ったフィラー、サフェーサー、シーラー‥の適切な外壁用下塗り材を選ぶ事が重要です。

また、瀬戸で外壁塗装を検討する際、必ず考慮しなくてならない事は、毎年6月中旬~7月後半の梅雨時期や9月~10月の台風が接近、通過するシーズンは、長雨や大雨による工期、工事の品質の影響があるので、小林塗装では、こういった季節による影響もしっかり考慮しながら、塗替えのご提案や作業をしています。

この様な外壁塗装の基礎知識を理解して、適切な時期に信頼できる業者にしっかりと塗り替えてもらう事で、外壁のひび割れの発生や雨水の浸入を防ぎ、住まいの寿命を延ばし、美観を守る事ができます。

 外壁塗装のプロ 小林塗装は他店とココが違います!

外壁塗装のプロ 小林塗装は他店とココが違います イメージ

塗料についてはもちろんですが、外壁塗装のプロを自負する小林塗装では、ただペンキを塗るだけの塗装店ではなく、「魅せれるサービス業」として、お値打ち価格で、ワンランク上の高品質なこだわりの外壁塗装を施工しています。
瀬戸市で、外壁塗装を検討されているお客様はぜひご覧下さい。


 外壁塗装色にこだわっています。

外壁塗料はもちろんですが、外壁の塗装色にも「外壁塗装のプロ」として小林塗装はこだわっています。
なぜなら、塗装色が建物のイメージを大きく左右させるからです。
ましてや、外壁は簡単に塗り替える事ができないので、慎重に決める必要があります。
また、当店では外壁の色だけでなく、破風、雨樋、軒、庇、化粧胴差し、付け柱、オーナメント、シャッターボックス、雨戸、換気口、水切り、基礎巾木‥細部の色まで細かく色を選択する事ができます。

当店では、「いかにもペンキを塗りました。」‥といった感じの外壁塗装ではなく、まるで新築の様なスマートでハイセンスな外壁塗替えを提案する事を心がけています。


 職人のあいさつやマナーを徹底しています。

いくら腕の良い職人でも、不愛想でしたり、ぶっきらぼうな態度では、住まいの一大イベントである外壁塗装も台無しです。
ですから、小林塗装ではお客様が職人に余分な気づかいする事なく、普通に生活できる様、あいさつやマナーを徹底しています。
もちろん外壁塗装に関する質問‥をして頂いても、お答えする事ができます。


 安全に配慮した見栄えの良い外壁塗装に適した足場を組んでいます。

小林塗装では、品質の良い外壁塗装を行う為に安全性と作業性を考えた足場を仮設しています。
最近TVコマーシャル‥でよく見かける激安価格の外壁塗装は、安全性や作業性が全く考慮されていない「足場屋さんが作業しやすいだけの危険な足場」がとても多いです。
小林塗装は、工事費用を抑える事も大切ですが、「職人が安全で快適に作業できる足場」を仮設しています。
なぜなら、安全で施工しやすい足場が、高品質な塗装工事に繋がるからです。


 高圧洗浄は、2台でしっかり洗います。

外壁塗装のプロ小林塗装がこだわりの一つが高圧洗浄です。
通常住宅の高圧洗浄は1台で行われますが、小林塗装では高圧洗浄機2台を使って、外壁の隅々まで外壁の汚れをしっかり洗い流しています。
なぜなら丁寧に高圧洗浄を行う事で、外壁下地とその周囲がキレイになって養生作業の作業効率が向上するからです。
また、塗装面がきれいなので、塗装の密着性が良くなって他社と同じ塗料を使ったとしてもキレイで長持ちさせる事もできるからです。
ですから、丁寧な高圧洗浄が長持ちする外壁塗装の基礎をつくると言っても過言ではありません。


 外壁塗装の見栄えと耐久性を作る下地調整を徹底しています。

外壁塗装の下地調整は、一般のお客様からあまり着目されていませんが、実はとても大切な作業なのです。
なぜなら、いくら高級な塗料を使っても、肝心な塗装する下地がダメでしたら、すぐに塗装が剥がれたり、錆びたり、カビが生えたりしてしまうからです。
ですから、外壁塗装を行う前には必ず、古く傷んで剥がれかかった脆弱な塗膜、錆び、膨れ部分、凸凹面、カビ面‥外壁塗装の品質を阻害する要素を皮スキ、スクレイパー、サンドペーパー‥用途に合ったケレン道具を使ってキレイに取り除き、外壁下地をしっかり整える事で塗料が本来持つ性能を十分に発揮させる様、いつもしっかり下地処理を行っています。


 シーリングは、外壁塗装と同様にしっかり行っています。

シーリング工事は、外壁防水の要と言えます。
いくら高級な塗料を使用しても、シーリング工事がダメでしたら、外壁塗り替えも台無しになってしまいます。
ですから小林塗装では、外壁塗装を施工する前にはシーリング工事もしっかり行っています。
シーリング工事を行う前には、外壁目地の状態やサッシ枠、その他雨仕舞の状態を作業前に予め確認して、外壁材の種類、外壁仕上げ塗料に合わせたシーリング材を選定し、丁寧に作業します。
また、シーリング工事を施工する際には、クラック補修、欠損補修、板金補修、樋補修‥外壁塗り替えを行う際、補修工事も必要に応じてしっかり行っています。


 外壁塗装の養生作業は、徹底して行っています。

塗装工事における養生作業は、下地処理作業と同様、一般のお客様からはあまり着目されませんが、見栄えの良い外壁塗装には、丁寧な養生は絶対不可欠な作業と言えます。
当店では一般住宅の外壁塗装を行う前には、サッシ枠、庇、シャッターボックス、屋根、玄関、ベランダ床面、土間、エクステリア製品、自動車、バイク、自転車、エアコン室外機、給湯器、換気口‥‥をしっかり養生します。
また、塗装の色分け部分、サッシの隅、軒と壁の取り合い部分‥といった普段あまり見えない細かい部分のマスキング養生作業が外壁塗装の仕上がり感に大きく影響するので、入念かつ正確に養生しています。


 外壁塗装を行う際には、最適な塗装道具を使用しています。

高品質で見栄えの良い外壁塗装にするためには、使用する塗料も大切ですが、塗装する道具も大切です。
なぜなら、いくら高品質な塗料を使ったとしても、ローラーの毛が抜けたり、刷毛のすじが出てしまう様な粗悪な道具を使うと塗装の見栄えや耐久性に悪影響を及ぼします。 ですから、小林塗装では、外壁塗料、外壁材、作業環境に合った刷毛、ローラー、吹き付け機をいつも適切に使い分けています。


 外壁塗装の後には、掃除をしっかり行っています。

外壁塗装がいくらキレイに仕上がっていても、その周りが汚れたままでは、何だかうれしさも半減してしまうかと思います。
ですから、小林塗装では施工後の掃除もキッチリ行って、建物とその周囲の見た目が整った「外壁塗装」という一つの作品を作る様にしています。


当店では、品質本位の外壁塗装を行っています。
瀬戸周辺で外壁塗装の事でしたら、調査とお見積りは無料なので、ぜひお気軽にご相談下さい。



 詳しくは、「塗装工事 施工例」をご覧下さい。


 瀬戸周辺の「外壁塗装 相場価格」

瀬戸周辺の外壁塗装の相場価格を瀬戸市内で外壁塗装を検討しているお客様に詳しくお伝えします。


     外壁シリコン・ラジカル制御塗装 瀬戸の相場価格

  • 新築から約10年、外壁塗装の面積が130㎡の窯業サイディング壁を耐候性と耐汚染性が優れる外壁用シリコンやラジカル制御塗料で塗り替えた場合、1㎡あたり=1,600~2,100円程度が一般的な施工単価です。
    外壁塗装全体の価格は、208,000~273,000円程度が瀬戸周辺の一般的な外壁塗り替え相場価格と言えます。


  •  外壁フッ素塗装 瀬戸の相場価格

  • 新築から約10年の外壁塗装の面積が130㎡の窯業サイディング壁を耐候性と耐汚染性がとても優れる外壁用フッ素塗料で塗り替えた場合、1㎡あたり=2,600~3,400円程度が一般的な施工単価です。
    なお、外壁塗装全体の価格は、344,500~442,000円程度が瀬戸周辺のフッ素塗料を使った一般的な外壁塗り替え相場価格と言えます。

     外壁無機塗装 瀬戸の相場価格

  • 新築から約10年の外壁塗装の面積が130㎡の窯業サイディング壁を耐候性と耐汚染性‥が極めて優れている外壁用無機塗料で塗り替えた場合、1㎡あたり=2,800~3,600円程度が一般的な施工単価です。
    外壁塗装全体の価格は、364,000~468,000円程度が瀬戸周辺の無機塗料を使った一般的な外壁塗り替え相場価格と言えます。


  •  外壁モルタル防水塗装 瀬戸の相場価格

  • 新築から約30~40年程度の外壁塗装の施工面積が130㎡の外壁モルタル(吹き付けリシン・吹き付けタイル)を防水性、耐クラック性、透湿性が優れた外壁用アクリルシリコン系単層弾性塗料で塗り替えた場合、1㎡あたり=1,800~2,300円程度が一般的な相場価格です。
    外壁塗装全体の価格は、234,000~299,000円程度が瀬戸周辺のアクリルシリコン系単層弾性塗料を使った一般的な外壁モルタル塗装の相場価格と言えます。


  •  外壁トタン塗装 瀬戸の相場価格

  • 新築から約30年程度の外壁塗装の面積が130㎡の外壁トタンを耐候性、耐汚染性・防錆性が優れたシリコン塗料で塗り替えた場合、1㎡あたり=1,600~1,900円程度が一般的な施工価格です。
    外壁塗装の施工価格は、364,000~468,000円程度が瀬戸周辺のシリコン塗料を使った一般的な外壁トタン塗装の相場価格と言えます。


  •  瀬戸の足場工事 相場価格

  • 瀬戸市周辺の2階建て一般住宅の足場工事の施工価格は、1㎡あたり600~900円が適正な相場価格と言えます。(養生シート込み)


  •  瀬戸のシーリング打ち替え工事 相場価格

  • 外壁材が窯業サイディングの場合、シーリング工事の打ち替えの施工価格は、目地の幅や深さによって異なっていますが、1mあたり大体600~1,000円程度が瀬戸周辺の適切な相場価格と言えます。
    (変成シリコン系シーリング材を使用した場合です。)

 小林塗装の外壁塗装 価格の目安

瀬戸市で外壁塗装を検討中のお客様に「外壁塗装のプロ」小林塗装が施工する外壁塗装の価格をざっくりとお伝えします。


 小林塗装 外壁塗装の価格

  •  外壁シリコン塗装  1㎡=1,350~1,950円
  •  外壁ラジカル制御塗装 1㎡=1,400~2,200円
  •  外壁4化フッ素塗装 1㎡=2,350~2,850円
  •  外壁無機塗装 1㎡=2,750~3,400円
  •  外壁サイディングクリヤー仕上げ 1㎡=2,200~2,600円
  •  外壁ジョリパット塗替え 1㎡=1,800~2,400円
  •  外壁ダブルトーン・トリプルトーン仕上げ=選定塗料・色目により異なります。

 小林塗装が施工する外壁塗装以外の施工価格

  •  一般住宅 足場工事 1㎡=580~750円
  •  外壁高圧洗浄 1㎡=90~140円
  •  シーリング工事 1m=600~950円程度
  •  一般住宅 養生作業 (30坪程度)15,000~18,000円

なお、外壁塗装全体の価格は、塗料のグレード、建物の形状、外壁補修や付帯塗装の有無で変わってきます。



 詳しくは小林塗装の「外壁塗装 施工価格表」ご覧下さい。


当店では、瀬戸周辺でお値打ち価格・品質本位の塗り替え工事を行っています。
外壁塗装の調査とお見積りは、もちろん無料なので、ぜひお気軽にお問合せ下さい。
お客様が必ず安心・満足できる外壁塗装を施工しています。

 瀬戸で使われている人気の外壁塗料は?

瀬戸市周辺で外壁塗装をお考えのお客様へ人気の外壁塗料についてお伝えします。
最近一番人気がある塗料は、水性タイプのラジカル制御塗料(ラジカル制御タイプのシリコン系も含む)です。
瀬戸で外壁塗装の施工実績が最も多い外壁塗料は、水性タイプのシリコン塗料で、外壁ラジカル塗料(ラジカル制御タイプのシリコン含む)とシリコン塗料のシェアが80%近くのシェアを占めています。
(一般住宅の外壁塗装では、最も費用対効果が良いと考えられているからです。)

また、築年数が40年以上の瀬戸市周辺の外壁モルタル塗り替えには、耐用年数が10年くらいの防水性が優れる外壁用アクリルシリコンゴム系塗料が頻繁に使われています。
超耐候性を持つ外壁フッ素塗料は、15~20%くらいのシェアと言えます。
無機塗料に関しましては、外壁塗り替え全体の 3~5%くらいのシェアです。
外壁用光触媒塗料は、一時話題となりましたが、最近では、カラーバリエーション、作業性、費用対効果‥の観点からあまり使われていません。
(室内用の光触媒塗料は、頻繁に使われています。)



 瀬戸市で人気のある外壁塗料メーカー

最近、瀬戸市周辺の外壁塗り替えでは、「エスケー化研」、「日本ペイント」、「菊水化学工業」、「ロックペイント」、「アステックペイント」、「日新産業」、「関西ペイント」、「プレマテックス」、「大日本塗料」、その他OEM塗料の外壁塗料が頻繁に使われています。
きれいで長持ちする外壁塗装にするためには、瀬戸でよく使われているメーカーの材料を使用する事をおすすめします。

 外壁塗装の種類と耐用年数について

外壁塗装 耐候年数 イメージ

瀬戸市で外壁塗り替えを検討中のお客様に瀬戸周辺の外壁塗装で使われている外壁塗料の種類と耐用年数と特徴を分かりやすくお伝えします。

 外壁用アクリル塗料(水性・弱溶剤) 耐用年数=4~7年
アクリルは、塗料の艶や作業性が良く、店舗の外装、マンション新築工事‥で使われる事がありますが、耐用年数が短い為、瀬戸周辺での一般住宅の外壁塗替え工事では、ほとんど使われません。


 外壁用アクリルゴム系塗料(水性) 耐用年数=5~7年
外壁モルタルに適したクラック追従性と防水効果を持つ外壁塗料ですが、厚塗り仕上げなのでキレイな仕上げが難しく、下手なペンキ屋さんが塗ると見栄えが凄く悪くなります。また、ウールローラーの薄塗り仕上げの場合、アクリルゴム本来の機能が発揮できません。


 外壁用ウレタン塗料(水性・弱溶剤) 耐用年数=8~12年
ウレタンは、汎用性と作業性が優れる塗料です。15~20年ほど前は、頻繁に外壁塗り替えで使われていましたが、最近瀬戸の一般住宅外壁塗替えでは、あまり使われていません。
ただし、可とう性が求められる木部や鉄部の塗装では、現在でも使用されています。


 外壁用アクリルシリコンゴム系塗料(水性) 耐用年数=8~10年
外壁モルタルの塗替えに適した耐汚染性、クラック追従性、防水効果‥を持っていますが、厚塗り仕上げなのでキレイな仕上げが難しく、下手な塗装屋さんが塗ると見栄えが凄く悪くなります。
なお、薄塗り仕上げだと本来の機能が発揮できません。


 外壁用シリコン塗料(水性・弱溶剤) 耐用年数=10~15年
シリコン塗料のバリエーションは大変豊富で、アクリル、セラミック、艶消し、強撥水、遮熱、超低汚染‥があります。特に種類が多い外壁シリコン塗料を選ぶ場合は、用途と機能を予めしっかり確認する必要があります。
なお、定期的な外壁塗装を考えているお客様には、瀬戸市周辺で採用実績が多いエスケー化研、菊水化学工業、関西ペイント、日本ペイント‥の外壁用水性シリコン塗料がおすすめです。


 外壁用断熱塗料(水性) 耐用年数=13~15年
厚塗りタイプの機能性塗料なので、キレイな仕上げが難しく、下手なペンキ屋さんが施工すると見栄えが凄く悪くなります。 ですから、外壁塗装の業者選びが特に大変だと言えます。


 外壁用ラジカル制御塗料(水性・弱溶剤) 耐用年数=13~18年
ラジカル制御塗料は、現在一番安定した性能を持っていると言えます。
外壁塗装の仕上げ塗料で迷ったら、ラジカル制御塗料しておけば、まず間違いはありません。
瀬戸で外壁塗り替えを検討しているお客様に最もおススメできます。
また最近ではラジカル制御材が配合された、シリコン、フッ素、無機塗料も販売されています。


 外壁用高弾性塗材(水性・弱溶剤) 耐用年数=10~20年
大変優れた防水効果を持つ外壁塗装仕様ですが、丁寧な下地処理、高い施工技術と品質管理が必要です。
なお、高弾性塗材は中塗り材なので、外壁仕上げ材によって、耐用年数が大きく異なります。


 外壁フッ素塗料(水性・弱溶剤) 耐用年数=15~20年
瀬戸の住宅外壁塗装では、水性タイプのフッ素塗料や弱溶剤タイプの4化フッ素塗料がよく使われています。
ピカピカの艶をお求めのお客様は、溶剤タイプのフッ素塗料がおススメです。


 外壁無機塗料(水性・弱溶剤) 耐用年数=18~25年以上
一般住宅の外壁塗装では、水性タイプの外壁用無機塗料が良く使われています。
外壁塗装で最も高い耐久性をお求めのお客様は、溶剤タイプの外壁用無機塗料がおススメです。

 外壁塗装の耐用年数について 注意事項

外壁塗装の耐用年数 注意事項

よく外壁塗装を検討しているお客様から「塗料メーカーのカタログに書いてある通り、絶対長持ちするんですよね?」‥と言われますが、それはちょっと違います。

外壁塗装した結果、期待してた内容よりも長持ちしなかったという事が度々あるからです。
分かりやすいイメージとしては、各自動車メーカーが行っている「自動車の燃費試験」と似ているかもしれません。
なぜなら、自動車メーカーのカタログに低燃費をセールスする内容が書いてあったとしても、実際その車を運転してみると、期待よりも燃費が良くなかったという経験をした事があるお客様も多いと思うからです。

それは外壁塗料や屋根塗料も同様の事が言えます。
塗料のカタログに記載されている耐用年数は、一般的に各メーカーが自社の塗料の耐用年数の試験をする際、「促進耐候性試験」と呼ばれる人工の太陽光を浴びせて室内で試験しています。
この試験は、自然の太陽光よりも強い光を照射させて試験を行う為、数年後の経年劣化状態を早く確認する事ができます。

その試験結果は、「JIS A6909 耐候形1~3種」といった様にJIS規格で定められています。
但し、これは室内だけの試験結果なので、塩害、凍害、雨、砂塵、排気ガス、菌類‥塗膜劣化を促進させる要素が含まれていない為、あくまでも試験上の耐用年数=期待耐用年数だと言えます。
本来でしたら、建物と同じ環境で試験する屋外での暴露試験が良いのですが、試験結果が出るまで大変長い年月と多くの費用が掛かる為、各塗料メーカーでは促進耐候性試験を採用しています。

この促進耐候性試験には

  • サンシャインウェザーメーター(SWOM=屋外環境を疑似的に再現する装置)による促進耐候性試験
  • キセノンランプ(XWOM=高輝度、高効率、太陽光と色温度が近いランプ)による促進耐候性試験

‥があって、最近では「キセノンランプ」を使った耐候性試験が多いです。
また、高い耐候性が求められるフッ素塗料や無機塗料は、沖縄の宮古島‥の日差しが強く、紫外線が強い地域で屋外暴露試験するケースもありますが、やはり試験コストを考えると、促進耐候性試験が採用されています。

さらに外壁塗装の耐用年数は、仕上げ塗料だけでなく、下地処理、下塗り材、施工精度、立地条件、選定した色‥によって大きく変わってきます。
特に外壁塗装を長持ちさせる為には「適切な下地処理、外壁補修、下塗り材のウェイトが大きい」と言えます。

ですから、瀬戸のお客様が外壁塗装を業者に依頼する際には、必ず外壁仕上げ塗料の説明だけでなく、既存の下地状態、塗装下地の調整方法、補修方法、下塗り材の説明も、工事業者からよく聞く必要があります。

 瀬戸市の気候と外壁塗装の関連性

瀬戸市 外壁と天候

瀬戸の気候と外壁塗装の関連性を分かりやすくお伝えします。
瀬戸の気候は、冬期には北西の季節風が吹き、雨量が少なく、また夏は高湿度、高気温となる東海気候区分に属しています。

瀬戸周辺の年間平均気温は15℃前後で、年間の降雨量は1,200~1,500㎜程度あります。
また、瀬戸で降雨日数が最も多いのは、毎年4月頃ですが、降雨量が最も多いのは毎年7月頃で、梅雨時期は大雨となる場合が多くみられる傾向があります。

ですから、こういった時期に外壁塗装を行う際には、毎日の天候の確認と外壁塗装のスケジュール調整と工程管理が大変重要となります。

なお、瀬戸市内の丘陵地・山地と平野部では、気温差がの年間平均気温で2℃程度の温度差が見られ、降雨量も山地・丘陵地の方が多いという統計の結果があります。
ですから、寒暖差による気温差が激しい季節の変わり目や冬場の外壁塗装や屋根塗装の作業は、夜間の気温低下や夜露の影響も考慮する必要があります。
瀬戸で、外壁塗装で施工している塗装業者は、そのような気象事情もしっかり把握している必要があります。

 瀬戸市 屋根塗装のおすすめプラン

瀬戸市 屋根塗装 イメージ

瀬戸周辺にお住いのお客様へ小林塗装がおすすめする屋根塗装のプランをお伝えします。


 瀬戸市のカラーベスト屋根塗装おすすめプラン

瀬戸の一般住宅のカラーベスト屋根・コロニアル屋根・セメント瓦の塗替えには、お値打ち価格の遮熱塗料、ロックペイント「シャネツロックルーフSi」、カラーバリエーションが豊富な菊水化学工業「スーパーパワーサーモシリーズ」、上品な仕上がり感になる『スレート屋根 再生工法』水谷ペイント「水系ナノシリコン-RN」、建築塗料シェアNO.1のエスケー化研「クールタイトシリーズ」、遮熱塗料の定番、日本ペイント「サーモアイシリーズ」‥を『塗装工事の専門店』小林塗装ではおすすめします。

屋根塗装も外壁の塗り替えと同様で、塗装する前作業である高圧洗浄作業や棟笠木‥の屋根材補修の有無が塗装の仕上がりと耐久性に大きく影響する為、塗料の選定と同様に大変重要です。

カラーベスト・コロニアル屋根を塗替えする際には、屋根材の隙間に水が溜まってしまう「毛細管現象」による屋根材の腐食劣化・漏水を防ぐ為、屋根塗装後には「縁切り作業」を行う事が重要です。
縁切り作業の際にはカッターナイフを使用するのではなく、カラーベスト・コロニアル屋根専用の縁切り部材「タスペーサー」を使用する事をおすすめします。
(「タスペーサー」を屋根材の両端約15㎝付近に差し込む「ダブル工法」が有効です。)

なお、2回目の屋根塗りかえ時には、屋根塗装を施工する前にカラーベスト屋根張り重ね部分の「塗料溜まり」をしっかり取り除く事が必要です。



 瀬戸市のトタン屋根塗装おすすめプラン

瀬戸市のトタン・金属屋根‥の塗装には、冬場の降雪に備えて、耐候性、滑雪性、光沢に優れたトタン用ペイント日本ペイント「デュフロン4Fルーフ」、「ファインルーフSi」、関西ペイント「スーパーシリコンルーフペイント」、「スーパーフッソルーフペイント」を使用した屋根塗替えがおすすめです。

冬場、瀬戸周辺で折板屋根、瓦棒屋根、横葺屋根‥と言ったトタン、金属屋根の塗替えは、外壁のトタンや金属サイディング塗装と同様、気温や塗装面屋の温度が著しく低くなって、塗装の艶引け‥と言った品質トラブルが生じやすい為、毎年3月中旬から、12月位までのシーズン瀬戸の屋根塗り替えにおすすめの時期と言えます。 ただし、冬場でも日中の最高気温が10℃以上あれば塗替え作業は可能です。 こういった場合、外壁塗装と同様、作業時間や塗料の乾燥時間‥に注意する必要があります。



注意!! パミール屋根塗装について

カラーベストに似た屋根材で屋根塗装の際、注意が必要なのが「パミール」という屋根材です。
最近、瀬戸市や尾張旭市の屋根の塗り替え見積り調査で、見かける事が度々あります。

このパミールという屋根材は、「ニチハ」で作られた屋根材で1,996年~2,008年頃に製造されたもので、経年劣化によって、屋根材が、まるで洋菓子の「ミルフィーユ」の様に屋根材のスレート層が層間剥離を生じてしまう重大な不具合が生じやすいです。
特に北面や日の当たりづらい場所での層間剥離がひどくなる傾向があります。
(南面や日当たりの良い場所でも層間剥離が確認されています。)
この層間剥離の原因は、冬場、屋根に夜露が夜間に凍結し、膨張する事や屋根材の裏側に溜まった湿気によるものだと考えられます。

ですから、パミールの場合は、基材の層間剥離が生じる兆候がある場合や基材の層間剥離が確認された場合には、金属屋根のカバー工法‥をおすすめする場合があります。
しかし、経年劣化が少ない場合には、カラーベスト同様にパミールの屋根塗り替えの作業は可能です。



特殊なモニエル瓦(乾式洋瓦)塗装について

少し特殊な屋根塗装の例としましては、乾式洋瓦(モニエル瓦)の塗り替えです。
乾式洋瓦は、スラリー層という着色水粘土で仕上げている為、塗料がとても付着しづらいという問題点があって、乾式洋瓦を塗り替えをする前には高圧洗浄を3~4回しっかり行い、脆弱な水粘土層を入念に洗い流す必要があります。

また、下塗りのシーラーも乾式洋瓦に合った浸透性と固着性を持つ専用のシーラーを使用する必要があるので、乾式洋瓦の塗り替えをする前には、事前の調査が大切で、各工程間には塗料の付着強度をしっかり確認する必要があります。

乾式洋瓦(モニエル瓦)と似た形状の瓦でセメント瓦がありますが、乾式洋瓦(モニエル瓦)との見分け方は、乾式洋瓦(モニエル瓦)は、瓦の側面には凸凹があり、セメント瓦は側面に凸凹がありません。
セメント瓦の塗替えは、カラーベスト屋根の塗り替え方法と同様の塗替え方法です。



 これまた注意!! セキスイ瓦U塗装について

「セキスイ瓦U(通称U瓦)」は、積水化学工業という絶大なブランド力と、瓦状の屋根材でありながら、軽くて丈夫と謳われ、しかも既存の屋根材を覆ってリフォームする事が可能というメンテナンス性の良さから、全国50万棟もの住宅に採用されたそうです。

しかし「セキスイ瓦U」は、2,007年(平成19年)に販売中止となり、現在アフターメンテナンスのみで取り扱いを行っている様ですが、未だにセキスイ瓦Uによって住まいの悩みを抱えているお客様は多くいます。

セキスイ瓦Uが販売開始された1,975年(昭和50年)から1,990年(平成2年)までの15年間、セキスイかわらUには約10~15%のアスベストが含まれていました。
次第に人体の健康問題の観点から段階的にアスベストに対する規制が厳しくなり、1,990年(平成3)年8月にノンアスベストタイプのセキスイかわらUを販売開始しました。

それまで積水化学では、アスベストが含まれていない屋根材は製造販売した実績がなく、しかも全く違うビニロンという素材を使用して新しいタイプのセキスイ瓦Uを作りました。

しかし、ここで大きなトラブルが発生しました。
なぜなら、ビニロンはアスベストに代わる様な耐久性に優れた素材ではなかったので、セキスイかわらUはとても脆い屋根材となってしまった状態で販売され続けました。

このような販売経緯を持つセキスイ瓦Uを「割れやすく、表面が剥がれやすいのであれば塗装して長持ちさせよう。」と考えるお客様も多くいます。
しかし、セキスイ瓦Uは、屋根調査の為に施工業者が屋根に登ったりする際にも、破損を増やしてしまう程、脆い屋根材です。
特に勾配が緩い場合は屋根材の裏側に湿気がたまっているケースが多く注意が必要です。

こういった理由から徐々に屋根材としての機能を果たせなくなり、補修も困難になります。
しかも、高圧洗浄の高水圧によって表面が更に剥がれてしまい、塗装をしてもすぐに剥がれる‥といった重大な不具合が発生し、塗替えによるメンテナンスすらできないといったトラブルも発生してしまいます。
このように自体が悪化すればするほど、手の施しようがなくなってしまい、施工業者も頭を抱えてしまう屋根材です。
ですから、セキスイ瓦Uを当店が塗り替えする場合は劣化状態が軽度の場合に限ります。
施工の際にも細心の注意が必要です。

ですから、屋根塗装する際には、まず鼻先‥の腐食部分・塗膜の剥がれ・ホコリ‥をキレイにヘラやブラシ‥で取り除き、粘度が低い浸透型のエポキシ樹脂シーラーをたっぷり2回以上塗って、基材の強度を十分補強してから、耐候性に優れた屋根用塗料で塗装します。
その際には、屋根材の減り重ね部分を塗料で埋めない様に丁寧に塗る必要があります。
(塗料で埋めてしまいますと、中に湿気や水分が溜まって、余計に腐食が進行します。)

この様な理由でセキスイ瓦Uの屋根塗替えは、本来期待される6~7割程度の耐久性や仕上がり感にしかならない場合がある事をご了承下さい。



 瀬戸市 屋根塗装お役立ち情報 まとめ 

一般的に屋根材は、約10年に1回の塗り替え工事が必要で、屋根の塗装は、「まだまだ大丈夫」は絶対に禁物です。
経年劣化した屋根をそのまま放っておくと最悪の場合、屋根材の腐食や雨漏りといった深刻な事態を引き起こし、「さぁ、屋根の塗り替えをしよう。」とした時、お客様が思っていた以上に多くのお金が掛かってしまいます。
適切な時期にしっかりと屋根を塗替えする事は、屋根材の劣化を防ぎ、結果として住まいの寿命を延ばし、住まいの美観を守る事に繋がります。

 瀬戸周辺の「屋根塗装 相場価格」

瀬戸周辺 屋根塗装の相場価格をざっくりとお伝えします。


     屋根シリコン塗装 瀬戸の相場価格

  • 新築から約10年、屋根塗装の面積が85㎡のカラーベスト、コロニアルを屋根用シリコン塗料で塗り替えた場合、1㎡あたり=1,600~2,200円程度が瀬戸市周辺の一般的なカラーベスト屋根塗り替え相場価格と言えます。
    (ただし、高圧洗浄‥の下地調整作業・縁切り作業は別途費用が必要です。なお、遮熱シリコンタイプの場合、1㎡あたり=1,800~2,400円程度です。)


  •  屋根ラジカル制御塗装 瀬戸の相場価格

  • 新築から約10年、屋根塗装の面積が85㎡のカラーベストを屋根用ラジカル制御塗料で塗り替えた場合、1㎡=1,800~2,400円程度が瀬戸市周辺の一般的なカラーベスト、コロニアル屋根塗り替え相場価格と言えます。
    (ただし、高圧洗浄‥の下地調整作業・縁切り作業は別途費用が必要です。)

     屋根フッ素塗装 瀬戸の相場価格

  • 新築から約10年、屋根塗装の面積が85㎡のカラーベストを屋根用フッ素塗料で塗り替えた場合、1㎡=2,550~3,250円程度が瀬戸市周辺の一般的なカラーベスト、コロニアル屋根塗り替え相場価格と言えます。
    (ただし、高圧洗浄‥の下地調整作業・縁切り作業は別途費用が必要です。なお、遮熱フッ素タイプの場合、1㎡あたり=2,850~3,650円程度です。)

鉄部や木部の塗り替えについて

木部 玄関塗装 イメージ

鉄部や木部の塗替えに役立つ情報をまとめました。
瀬戸周辺で鉄部や木部の塗り替えを検討中のお客様はぜひご覧になって下さい。

建物に使われている鉄部分や木部分は、経年とともに必ず錆や腐朽菌が発生してきますので、5年から10年の間で定期的に塗り替えが必要です。
鉄部や木部の場合、熱による伸縮・膨張・木材の呼吸によって、外壁‥のコンクリート部分に比べて、塗装の劣化進行速度が3割早くなるので、定期的にチェックする必要があります。

また、外壁や屋根と同様に「自動車の交通量が多い地域」、「雑木林の近く、水はけの悪い場所、山のふもと‥湿気の多い地域」、「工業地域」、「紫外線に晒されやすい地域」は、普通の住宅地域よりも、更に劣化進行速度が速くなります。


 瀬戸の鉄部塗り替え おすすめプラン


一般的な鉄部の塗装には、防錆力・付着性・素地遮蔽性に優れた日本ペイントの「1液ハイポンファインデクロ」、「ハイポンファインプライマーII」‥エポキシ樹脂さび止め塗料‥と耐候性・耐汚染性に優れた「1液ファインウレタン」‥のウレタン塗料や「ファインシリコンフレッシュ」‥シリコン塗料を使用した塗り替えプランを瀬戸で鉄部塗り替えを検討しているお客様におすすめします。
さらに高い耐候性の鉄部塗り替えをお求めのお客様は、エスケー化研「エスケープレミアムNADシリコン」、関西ペイント「アレスダイナミックTOPマイルド」KFケミカル「セミフロンマイルド」‥ラジカル制御型のシリコン塗料、ラジカル制御4化フッ素塗料で塗り替える事をおすすめします。

鉄部塗り替えを行う上で重要なポイントは、塗り替えする前の下地調整作業で、皮スキ、スクレ-パー、サンドペーパー、ワイヤブラシ‥ケレン道具を使って、鉄部に付いた錆やホコリをしっかりきれいに取り除く事です。
シャッターや雨戸の鉄部塗装は、刷毛塗りによる仕上げでも良いのですが、工場製品の様にシームレスな仕上げにする為には、中短毛のローラー塗装仕上げや低圧温風ガン、カップガンを使用した塗装仕上げがおススメです。


 瀬戸の木部塗り替え おすすめプラン

ラティス・ウッドデッキ‥エクステリア木部の塗装には、防カビ・防虫効果に優れた大阪ガスケミカル「キシラデコール」、「キシラデコールアクオステージ」、大谷塗料「水性VATONプラス」、和信化学工業「ガードラックアクア」‥エクステリア専用の防虫ステイン塗料や伸縮性や透湿性に優れた「1液ファインウレタン」‥のウレタン系塗料を使用した塗り替えプランを瀬戸で木塗り替えを検討しているお客様におすすめしています。
さらに高い耐候性の木部塗り替えをお求めのお客様は、ロックペイント「ハイパーユメロック」、「1液ユメロックDX」‥ラジカル制御型のシリコン塗料で塗り替える事をおすすめします。

木部塗替えを行う上で重要なポイントは、鉄部塗り替えと同様に塗装する前にカビや脆弱な塗膜、毛羽立ちをペーパー‥を使ってきれいに取り除く事と乾燥時間を守る事が大切だと言えます。

倉庫や工場‥塗装工事について

瀬戸周辺で工場、倉庫、ガレージ‥の塗装工事を検討しているお客様に『倉庫・工場 塗装工事 お役立ち情報』をお伝えします。

倉庫・工場 塗装 イメージ

 工場、倉庫の外壁塗装 おすすめプラン

瀬戸周辺の工場、倉庫スレート、モルタル、ALC外壁塗装には、耐候性、コストパフォーマンスに優れ、外壁塗装の採用実績が豊富なシリコン塗料、エスケー化研「セラミシリコン」、関西ペイント「コスモシリコン」、菊水化学工業「水系ファインコートシリコン」‥がおすすめです。

また、カラー鋼板の外壁塗装には、耐候性、防錆、仕上がり感が優れたエスケー化研「クリーンマイルドシリコン」、ロックペイント「ハイパーユメロック」、日本ペイント「ファインsi」‥を使った外壁塗装プランがおすすめです。


 倉庫・工場の屋根塗装 おすすめプラン

瀬戸周辺の倉庫・工場スレート屋根・鋼板屋根の塗り替えには、耐候性とコストパフォーマンスに優れた、エスケー化研の「ヤネフレッシュシリーズ」、「ルーフスターシリーズ」、水谷ペイント「水系カスタムシリコンⅡ」、汎用性と仕上がり感に優れるロックペイント「ユメロックルーフ」‥屋根用シリコン塗替えプランがおすすめです。

倉庫や工場の屋根は、一般住宅よりも屋根面積が大きく、断熱材も少ない為、遮熱効果が大きく現れる傾向があるので、瀬戸周辺で採用実績が豊富な水谷ペイント「快適サーモシリーズ」、建築塗料シェアNo.1のエスケー化研「クールタイトシリーズ」、日本最大手塗料メーカーの日本ペイント「サーモアイシリーズ」、遮熱塗料シェア№1日本特殊塗料「パラサーモ」、お値打ち価格の遮熱塗料ロックペイント「シャネツロックルーフSi」‥屋根用の遮熱塗料を使った塗替えプランもおすすめできます。


 倉庫・工場の床塗装 おすすめプラン

瀬戸周辺の倉庫・工場・ガレージのコンクリート床塗装には、防塵効果・耐摩耗性・耐油性に優れた大同塗料「ユカクリートスタンダード」、水谷ペイント「ボウジンテックス#2000」、日本特殊塗料「ユータックE-40」‥のエポキシ系塗料や耐薬品性、クッション性、防塵効果に優れた大同塗料「ユカクリートAU」、水谷ペイント「ボウジンテックス#5000U」、日本特殊塗料「ユータックR」‥のウレタン系塗料、お値打ち価格で防塵効果と速乾性に優れた大同塗料「ボージンコートS・床美人」、水谷ペイント「ボウジンテックス#1000」、日本特殊塗料「ユータックAY」‥アクリル系床用塗料‥をおすすめします。

(汚染、クラック、段差、浮き、エフロレッセンス、レイタンス、湿度‥)、施工後の用途確認、塗装前の下地調整作業(清掃、油面の脱脂、水分の除去、脆弱塗膜の除去、凸凹補修、クラック補修‥)と用途にあったプライマー(新設用、油面用、素地補強用、塗り替え用、湿潤用、強化コンクリート用、遮熱用‥)の選定と施工管理が特に重要です。
なお、一部の床用塗料では、カラフルな色彩設計が可能なので、お気軽にご相談下さい。

小林塗装では、塗装工事のプロの視点による工場や倉庫の用途、塗装工事の目的、コーポレートカラー、予算に応じた床塗装、室内塗装、外壁塗装、屋根塗装をご提案します。

お客様が塗装工事を依頼する際、注意すべき事

瀬戸市 お客様が塗装工事を依頼するにあたって注意すべき事 イメージ

お客様が業者に塗装工事を依頼するにあたって注意すべき事を分りやすくお伝えします。

建物や周辺環境・使用環境‥異なる複雑な要素が塗装工事には多くある為、一般のお客様には工事の見積り内容は分かりづらい部分が多くあるかと思いますが、満足できる塗装工事を行う為には、お客様自身で、見積内容をよく精査する事が大切です。

その際、数社で工事の相見積を取って、じっくり比較検証してみると「各会社の塗装工事に対する考え方や工事の技術力」がよく分かると思います。

その中でも、特に注意が必要な見積書は、次のようなケースです。

  • 「激安価格の塗装見積り」
    (足場工事の価格、シーリング工事の単価や樋・破風‥の付帯塗装が一式と記載されている場合が多いです。)
  • 見積書に各施工部位の下塗りと上塗り‥材料名や工程内容がしっかり記載されていない見積書
    (商品名のみが記載されている。例=「ファインウレタン」仕上げ、ウレタン2回塗り)
  • 見積り提示の値引き幅が15%以上の見積書
    (値引きができる様、初めから2重価格が設定されている場合が多いです。)
  • 「キャンペーン特別価格」、「モニター価格」‥を大きくうたった見積書
    (特に見積り提示の後から値下げするパターンの「キャンペーン価格」‥は、即決営業の手法です。)

また、見積書には、「施工概要と見積の根拠・数量」が明確に記載してされているか、しっかり確認する事が大切です。
見積書に記載されている内容の正確さが工事の品質に反映すると過言ではありません。

他に比べて極端に見積価格が安いには、絶対にそれなりの理由が必ずあります。
特に激安価格の塗り替えの場合、その会社や塗装店の利益を減らしているではなく、本来塗り替え工事に必要な材料費や工事に必要な人件費を削っている場合がほとんどなので、塗り替え工事の耐久性や仕上がりに不具合が生じやすいと言えます。

ですから、見積提案や契約の際には、見積書の内容だけを見るのではなく、「見積もりと工事の担当者が工事の内容をしっかり把握しているか?」、「何か困り事があった場合、誠実な対応をしてくれるか?」、「誰がどのように作業するのか?」、「工事期間中に注意すべき点」、「工事金額の支払い条件」、「品質保証の有無」‥を業者にしっかり確認して見極める必要もあります。
最近では、塗り替え工事の品質保証について、10年・15年・20年‥と安易に謳っている業者さんもいますが、現場で施工される塗り替え工事の場合、そんな品質保証は、「絶対にあり得ない」です。

なぜなら、全ての建物の経年劣化した状態が一律ではない事と、塗替えを行うする季節、外壁材の種類、周辺環境‥全てが違うからです。
例え、仮にそんな品質保証があったとしても、品質保証の内容約款の中で必ず多くの「免責事項」があります。
意味のない保証内容は、お客様が本当の意味で安心できる品質保証ではありません。
ですから、塗装の品質保証書に記載されている内容も予めしっかり確認する必要があります。

「塗装工事の専門店」小林塗装について

「塗装工事の専門店」小林塗装は、塗装工事のプロなので、見積りを作成する前に劣化状況・立地条件‥建物の状態をじっくり見極め、豊富な経験と専門知識に基づいて、「本当の意味で、高品質・お値打ち価格」の塗装工事の見積りを作成しています。 工事の説明は、聞きなれない専門用語で説明するのではなく、「お客様の立場になって分かりやすい丁寧な言葉で説明をする事」と見積書の記載内容を「しっかり分かりやすく、明確に表記する事」をいつも心掛けています。
また、工事のご提案をする際には、お客様が楽しみながら完成イメージをして頂ける様、建物の色彩提案やカラーシュミレーションにもこだわっています。



親方クラスの高い塗装技術と知識を持つ職人が施工しています。

『外壁塗装のプロ』小林塗装では、一般的な塗装店では親方クラスの高い塗装技術を持つ職人が現場で協力し合って毎日作業しています。
小林塗装の職人は、いつもチームワークを大切にして効率良く作業しつつ、工事に必要な一つ一つの作業を愚直に積み重ね、より良い塗装技術を極めようとする、まるで求道者の様な職人達だと自信を持って言えます。
また店主は、現場の施工内容に不具合、滞りなく、うまく作業ができる様、次の段取りや下準備をしながら、塗装の仕上がりを良くする為、最適な作業手順を考えるといった役割を毎日こなしています。

こういった事を小林塗装の職人全員でしっかり考え行動しています。
当店に塗装工事を依頼された全て瀬戸のお客様が、工事の仕上がりに満足して喜んで頂く事が、当店の職人が持つ最大のこだわりであり、矜持と言えます。

塗料の種類・特徴について 【塗料図鑑】

塗料の種類・特徴について イメージ

塗料の種類・用途・特徴を小林塗装の『塗料図鑑』で、紹介します。
建物や環境に合った塗料をしっかり選択する事が、塗り替え工事のキレイな仕上がり感と、塗装を長持ちさせる為の大切なポイントです。
瀬戸周辺で外壁塗装や屋根塗替えをご検討のお客様へ当店がおススメできる日本ペイント、ロックペイント、スズカファイン、関西ペイント、エスケー化研、菊水化学工業、水谷ペイント‥の無機・フッ素・ラジカル制御・シリコン・遮熱塗料‥を紹介します。
なお、『塗料図鑑』には、1,500種類以上の塗料が掲載されています。

塗料の種類・特徴について 詳細はこちら
おすすめの外壁用塗料 おすすめの外壁用塗料 鉄部・木部等、広い範囲でおすすめの塗料 おすすめの木製エクステリア用塗料

外壁塗装について

瀬戸市 外壁塗装について イメージ

瀬戸周辺で外壁塗装を検討のお客様へ外壁塗装について詳しくお伝えします。
外壁の塗り替えが必要な主な外壁材の種類(モルタル・窯業系・金属系サイディングボード・ALC・PC‥)
外壁用塗料の特徴(ウレタン塗料・シリコン塗料・ラジカル制御塗料・フッ素塗料・外壁遮熱塗料‥)
外壁塗装の施工手順・外壁塗り替え工事の施工価格 小林塗装おススメの外壁シリコン塗装・外壁フッ素塗装プラン‥が記載されています。

外壁塗装について 詳細はこちら

屋根塗装について

屋根塗装について イメージ

瀬戸周辺で屋根塗装を検討のお客様へ屋根塗装について詳しくお伝えします。
屋根塗装が必要な屋根材の種類(カラーベスト・コロニアル・モニエル瓦・セメント瓦・ 金属屋根‥)・屋根塗料(屋根シリコン塗料・屋根ラジカル制御塗料・屋根フッ素塗料・屋根遮熱塗料‥)
屋根塗装の施工手順・屋根塗り替え工事の施工価格・小林塗装おススメの屋根シリコン塗装・屋根フッ素塗装のプラン‥が記載されています。

屋根塗装について 詳細はこちら

塗り替え工事の流れ

塗り替え工事の流れ イメージ

瀬戸市のお客様からのお問い合わせ~塗り替え工事~工事後のアフターフォローまで、「塗装工事の専門店」小林塗装がいつも行っている一般的な外装塗り替えリフォーム工事の流れを簡単にお伝えします。

塗り替え工事の流れ 詳細はこちら
お問い合わせ~ご契約 塗り替え工事の施工 アフターフォロー

塗装工事のよくある質問

塗装工事のよくある質問 イメージ

瀬戸のお客様が外壁・屋根‥塗り替え工事を検討する際に、よく当店に寄せられる「塗装工事」、「塗料」、「小林塗装の事業内容」‥に関する質問や疑問の内容に分かりやすくお答えします。

塗装工事のよくある質問 詳細はこちら
塗装・塗料 施工・塗料の性能 当店の業務・サービス その他

「瀬戸のあらまし」

瀬戸市のあらましをざっくりとまとめました。
当店が瀬戸のあらましや歴史をまとめた理由は、瀬戸周辺地域の風土や特色を知る事で、地域に愛着を持ってより良い塗装工事を行う事ができると考えたからです。


 瀬戸の地形

瀬戸市は、愛知県北中部にある人口約129,000人の街です。
瀬戸市の大半が山地及び丘陵に占められており、市域の大半が標高100mから300mの山地及び丘陵に占められており、瀬戸東部の三国山(標高701m)を最高点として、そこから南西にかけて平地が広がっています。
瀬戸市の中心部は、矢田川の支流である、瀬戸川が流れています。
なお、瀬戸北東部の庄内川支流である蛇ヶ洞川には、オオサンショウウオの生存が確認されています。


 瀬戸の街並み特徴

瀬戸市は、名古屋の都心部より、北東へ約18km、名鉄瀬戸線の終点に当たる地域にあります。
名鉄瀬戸線を使って、名古屋市の中心部である栄まで、約30分で行く事ができます。
また、瀬戸市内の西部を愛知環状鉄道が縦断しているので、岡崎市、豊田市、春日井市へのアクセスも良いです。
瀬戸の主要な道路は国道155号線、363号線の幹線道路をはじめ、瀬戸の東部には東海環状自動車道が走り、「せと品野」、「せと赤津」の2か所のインターチェンジで瀬戸市の内外と接続しています。

瀬戸市は、昭和40年代以降、大規模な「菱野団地」、「水野団地」‥の住宅団地の造成が相次ぎ、人口が増えてきました。
現在でも、穴田企業団地、暁工業団地、赤津工業団地の開発が進んでおり、瀬戸市北部では、「北みずの坂」、「みずの坂」が新興住宅地として開発が進んでいます。
また、瀬戸市は、豊田市との交通の便が良い為、トヨタ関連の企業に勤める人々も瀬戸に転入しています。


 最近の瀬戸市について

瀬戸の丘陵地からは、良質の陶土や珪砂を含んだ土が豊富に採れるため、古くから窯業が盛んで、現在も多数の窯元や工房が軒を並べています。
現在でも、陶器の代表として「せともの」と呼ばれるほど全国に普及しています。
こういった事から瀬戸は、陶器関連施設や陶器に関するイベント開催で、「焼き物のまち」を広くアピールしており、他県からも観光客が訪れており、毎年9月の第2土・日曜日に開催される「せともの祭」は、全国最大級の陶器の廉売市が行われ、毎年約50万人の人出で賑わう瀬戸市最大のイベントです。
2005年(平成17年)には、愛知万博の瀬戸会場となり、国内外から大きな注目を集めました。

瀬戸の名物は、しょうゆ味の「瀬戸焼きそば(せともの陶器皿で盛り付ける事)」がある他、「五目ごはん」の発祥地です。
昔は、窯焼きの人の栄養補給にうなぎが重宝されていた為、現在でも瀬戸市内には、うなぎ屋さんが多いです。

瀬戸のお出かけスポットは、せともんの旨いもん市場「道の駅 瀬戸しなの」、四季を通じて自然あふれる「岩屋堂公園」、深川神社の門前町「銀座通り商店街」、せとものの品揃えが豊富な「瀬戸川沿いのせとものの店」大きなマスが釣れる「上川養鱒場 (かみかわようますじょう )」‥があります。


 瀬戸市の歴史

瀬戸の歴史をざっくりとまとめました。

瀬戸近郊で10世紀頃から焼き物作りが始まったとされています。
鎌倉時代には、良質の土が取れる瀬戸周辺で加藤四郎左衛門景正(藤四郎)が陶器の製造を始めました。
江戸時代には、尾張藩(尾張徳川家)の直轄領となり、瀬戸で産する陶器製造は藩の独占産業となりました。
その後、18世紀後半になると陶器が磁器に押され始めたため、加藤民吉が肥前で磁器を学び、その技術によって瀬戸での磁器の製造が始まりました。


 近代から現在 瀬戸の歴史

  • 1,887年(明治20年)
    瀬戸中心部の深川神社の門前町として商店街(現在の銀座通り商店街)が誕生しました。
  • 1,888年(明治21年)
    市町村制施行によって瀬戸村が誕生しました。
  • 1,892年(明治25年)
    町制が施行され、瀬戸町が誕生しました。
  • 1,895年(明治28年)
    瀬戸陶器学校(現在の瀬戸窯業高等学校)が開校しました。
  • 1,905年(明治38年)4月2日
    瀬戸自動鉄道によって、現在の名鉄瀬戸線が瀬戸駅-矢田駅間で開業しました。
  • 1,905年(明治38年)
    紺屋田町・東印所町の斜面にホフマン工事(ハゲ山の復旧工事)行われました。
  • 1,908年(明治41年)
    瀬戸警察署が設置されました。
  • 1,910年(明治43年)11月17日
    皇太子(後の大正天皇)が、萩の茶屋(砂防工事見学)、瀬戸町立瀬戸陶器学校(現在の愛知県立瀬戸窯業高等学校)に行啓されました。
  • 1,922年(大正10年)
    東京大学愛知演習林(現在の東京大学演習林生態水文学研究所)が設置されました。
  • 1,923年(大正11年)
    瀬戸町立愛知県瀬戸女学校(現在の瀬戸高等学校)が開校しました。
  • 1,925年(大正14年)
    瀬戸町が赤津村と合併しました。
  • 1,929年(昭和4年)10月1日
    市制施行によって、瀬戸町が瀬戸市になりました。
  • 1,930年(昭和5年)
    瀬戸で省営バス(現在のジェイアール東海バス)が日本で初めて運行開始しました。
  • 1,932年(昭和7年)
    「せともの祭」が初めて開催されました。
  • 1,935年(昭和10年)
    末広商店街が形成されました。
  • 1,936年(昭和11年)
    瀬戸の公立陶生病院が開院しました。
  • 1,945年(昭和20年)
    アメリカ軍によって大規模な空襲を受けました。
  • 1,951年(昭和26年)5月3日
    瀬戸市が東春日井郡水野村を合併しました。
  • 1,955年(昭和30年)2月11日
    瀬戸市が幡山村を合併を合併しました。
  • 1,959年(昭和34年)4月1日
    瀬戸市が東春日井郡品野町を合併しました。
  • 1,963年(昭和38年)5月12日
    聖カピタニオ女子高等学校が開校しました。末広町商店街のアーケードが完成しました。
  • 1,964年(昭和39年)
    中央通商店街振興組合が設立されました。
  • 1,967年(昭和42年)
    瀬戸最大の団地である菱野団地の造成が始まりました。
  • 1,968年(昭和43年)
    末広町商店街振興組合が設立されました。
  • 1,978年(昭和53年)

     愛知県陶磁資料館が開館しました。
     8月20日
     名鉄瀬戸線が栄町に乗り入れ開始されました。愛知県立瀬戸西高等学校が開校しました。

  • 1,982年(昭和57年)
    瀬戸文化センターが完成しました。
  • 1,983年(昭和58年)
    愛知県立瀬戸北高等学校が開校しました。
  • 1,986年(昭和61年)
    瀬戸南西部商業協同組合が設立されました。
  • 1,988年(昭和63年) 1月31日
    愛知環状鉄道が開業しました。
  • 1,993年(平成5年)
    瀬戸市福祉保健センター(やすらぎ会館)完成しました。
  • 1,999年(平成11年)5月28日
    瀬戸市南仲之切町に「新世紀工芸」館が開館しました。

  • 21世紀

  • 2,003年(平成15年)8月23日
    瀬戸デジタルタワーが開塔しました。
  • 2,004年(平成16年)3月20日
    瀬戸菱野トンネルが開通しました。
  • 2,005年(平成17年)  

     2月19日
     パルティせとが完成しました。
     3月19日
     瀬戸蔵、瀬戸蔵ミュージアム完成しました。同日、東海環状道せと赤津IC、せと品野IC開業しました。
     3月25日 – 9月25日
     愛・地球博が開催され、瀬戸会場が開場しました。

  • 2,006年(平成18年)12月16日
    瀬戸市コミュニティバス運行が開始されました。
  • 2,008年(平成20年)3月25日
    瀬戸の全域でレジ袋有料化が始まりました。
  • 2,009年(平成21年)  

     3月20日
     瀬戸万博記念公園 愛・パークが開園しました。
     5月
     瀬戸市まるっとミュージアムと観光協会が、せとちゃんをせと・まるっとミュージアムのイメージキャラクターとして承認されました。

  • 2,011年(平成23年)  

     3月19日
     瀬戸の公共施設内で全面禁煙が始まりました。
     3月26日
     道の駅が「瀬戸しなの」が開業しました。同日しなのバスセンター開設されました。

  • 2,012年(平成24年)6月
    「陶祖800年祭」が平成26年まで瀬戸市内一円で始まりました。
  • 2,013年(平成25年)3月22日
    瀬戸市南山口町の「知の拠点あいち内のあいちシンクロトロン光センター」の運用が開始されました。
  • 2,014年(平成26年)10月1日
    全国で初となる病児・病後児の一時預かりを専門に扱う施設の運用が始まりました。
  • 2,015年(平成27年)  

     11月7日
     瀬戸の岩屋町で行われる「岩屋堂紅葉まつり」のシャトルバス運行が開始しました。
     2月16日
     瀬戸市役所新庁舎が完成し、運用を開始しました。

  • 2,017年(平成29年)  

     4月18日
     「きっと恋する六古窯 -日本生まれ日本育ちのやきもの産地-」の名称で  日本遺産に瀬戸焼、広久手30号窯跡、瀬戸窯、深川神社、窯垣の小径、赤津焼などが登録されました。
     8月6日
     瀬戸市立休日急病診療所が開設・運用が開始されました。

 瀬戸市の概要

瀬戸市の人口 瀬戸市の面積
128,679人(2,016年10月 推計) 111.40平方キロメートル
瀬戸市役所の所在地 瀬戸市と隣接する自治体
〒489-8701愛知県瀬戸市追分町64番地の1 名古屋市、春日井市、尾張旭市、豊田市、長久手市 岐阜県:多治見市、土岐市
瀬戸市の主要道路 瀬戸市の主要駅
国道155号、国道248号、国道363号(瀬港線) 尾張瀬戸駅
瀬戸市の花 瀬戸市の木
椿(つばき) 黒鉄黐(くろがねもち)
瀬戸市の年間平均気温 瀬戸市の年間降水量・降水日数
15.3℃(気象庁「メッシュ平年値2,010年」) 1.549.3mm(気象庁「メッシュ平年値2,010年」)
瀬戸市の年間降雪量 瀬戸市のゆるキャラ
  せとちゃん
瀬戸市の農水産品 瀬戸市の特産品
  瀬戸焼
瀬戸市のイベント(祭) 瀬戸市のグルメ
せと陶祖まつり(4/中旬)・せともの祭(9/上旬)・来る福招き猫まつりin瀬戸・瀬戸市民マラソン 瀬戸焼そば 五目ごはん うなぎ
瀬戸市のお出かけスポット・名所 瀬戸市出身の有名人
瀬戸蔵、瀬戸蔵ミュージアム、無風庵、愛知県陶磁美術館、定光寺公園 石川秀美(歌手) 瀬戸朝香(女優)
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