日塗工番号 25-85C サンディホワイト
| 日塗工番号 | 25-85C |
|---|---|
| マンセル値 | 5Y8.5/1.5(Y=黄色) |
| RGB | RGB(224,214,191) |
| トーン | うすい灰色(近無彩色) |
| 色票 | |
| 色名 | サンディホワイト |
※色名については、確実ではなく、近似色の名前を表示している物もあります。また、色票や色名が登録されていないものは空欄となります。
「25-85C」サンディホワイトを使用した
塗装工事の見積りは無料です
塗料・塗装色見本 25-85C について
日塗工番号「25-85C」は、 ”サンディホワイト”に近い色です。
サンディホワイト(英:sandywhite)のsandyとは「砂」の事です。
サンディホワイトとは、白い砂浜の様な色の事を言います。
白すぎず、黒すぎず、灰色がかった薄い黄色です。
アイボリー(ivory)を少し濃くしたイメージの色の事です。
小林塗装では、和モダンな破風板、リシン・吹き放しのスタッコ・土壁調のナチュラルなテイストの壁面、漆喰調サイディング外壁、木目調サイディング外壁、外構、よろい型雨戸やトタン、付帯部、鉄部の塗り替えや、柱の塗装に使用できるにおススメの色の一つです。
また、日塗工番号「25-85C」は、和モダンテイストに仕上がるナチュラルな色の一つです。
なお、日塗工番号「25-85C」”サンディホワイト”を外壁・屋根塗装で使用する際には、艶消しから7分艶程度がおススメです。
付帯部分に使用する際には、3分艶から艶有りがおススメです。
塗料・塗装色見本 「25-85C」“サンディホワイト” 塗り替えイメージサンプル
塗料・塗装色見本 「25-85C」 サンディホワイト 塗り替えイメージサンプルです。
「25-85C」 サンディホワイト で外壁や室内壁の塗装工事を検討しているお客様はぜひ参考にしてください。
- 「25-85C」サンディホワイト
基本色 -
見本板を「25-85Cの塗料」で塗りつぶした状態です。
- 「25-85C」サンディホワイト
リシン -
吹付けリシン仕上げ チップ径5.0mm寒水石(5厘)入り サンディホワイトつや消し仕上げ
- 「25-85C」サンディホワイト
スタッコ -
スタッコ吹き放し仕上げ チップ径8.0mmのサンディホワイトつや消し仕上げ
- 「25-85C」サンディホワイト
吹付けタイル -
吹き放し小玉 チップ径5.0mm サンディホワイトつや消し仕上げ
- 「25-85C」サンディホワイト
吹付けタイルヘッドカット -
チップ径8.0mm 中玉ヘッドカット仕上げのイメージ サンディホワイトつや消し仕上げ
- 「25-85C」サンディホワイト
マスチック -
マスチックローラー中目 微弾性フィラー下塗り(固め) サンディホワイト仕上げ
- 「25-85C」サンディホワイト
ブリックタイル -
中毛ローラー塗り替え サンディホワイト平塗り仕上げ
- 「25-85C」サンディホワイト
コテ仕上げ -
コテ押さえ 扇模様 サンディホワイト中毛ローラー塗り替え サンディホワイト平塗り仕上げのイメージ
- 「25-85C」サンディホワイト
櫛目模様 -
長毛ローラー塗り替え サンディホワイト平塗り仕上げ
- 「25-85C」サンディホワイト
艶有り -
サンディホワイト艶有り 吹付け仕上げ
- 「25-85C」サンディホワイト
半艶 -
サンディホワイト半艶 吹付け仕上げ
- 「25-85C」サンディホワイト
艶無し -
サンディホワイトつや消し 吹付け仕上げ
塗料・塗装色見本 「25-85C」 サンディホワイトを外壁材の種類別に塗装したイメージを掲載していますが、おおよそのイメージになります。
25-85Cサンディホワイトを使った外壁・屋根の塗装工事のお見積りはこちら
「25-85C」サンディホワイトを使った外壁や屋根の塗装工事は「名古屋の塗装専門店」小林塗装にお任せ下さい。
塗料・塗装色見本 「25-85C」“サンディホワイト” 筆者
小林塗装 店主 小林ゆず
小林塗装の店主小林ゆずは、塗料色見本 「25-85C」“サンディホワイト”の筆者で、名古屋を拠点に「塗装工事の専門店」としてこれまで多くの現場に携わり、30年以上に亘り培ってきた豊富な知識と経験を大切にしてきました。
当店のホームページでは、そうした多く経験の積み重ねから得た確かな技術やノウハウを、外壁・屋根・室内など塗装を検討されている一般のお客様に分かりやすくお伝えできるよう、コラムというカタチで発信しています。
塗装工事は、多くのお客様にとって一生のうちに何度も経験することではなく、「どの塗料を選べば安心なのだろう?」「そもそも何年くらいで塗り替えるのがいいの?」といった疑問や不安が尽きないものだと思います。
だからこそ、自分自身が専門家としての知識を惜しみなく共有しながら、どなたにも気軽に読んでいただける言葉で、少しでも安心や納得につながる情報をお届けすることを心掛けています。
これからも初めて塗装工事を検討される方はもちろん、ちょっとした疑問を感じている方にも、肩ひじ張らずに読んでもらえる情報を発信し続け、住まいに寄り添う塗装の専門家としてお役に立てたら嬉しいです。




