日塗工番号 25-75A ジンクホワイト
| 日塗工番号 | 25-75A |
|---|---|
| マンセル値 | 5Y7.5/0.5(Y=黄色) |
| RGB | RGB(192,188,179) |
| トーン | 明るい灰色(近無彩色) |
| 色票 | |
| 色名 | ジンクホワイト |
※色名については、確実ではなく、近似色の名前を表示している物もあります。また、色票や色名が登録されていないものは空欄となります。
「25-75A」ジンクホワイトを使用した
塗装工事の見積りは無料です
塗料・塗装色見本 25-75A について
ジンクホワイト (英:Zinc White)とは、 酸化亜鉛を主成分とする白色顔料、及び、それからなる絵具の事です。
顔料は特に、「亜鉛華」と呼ばれています。
小林塗装では、コンクリート打ち放し、PCパネル、スコッタ吹き付け、和風住宅のリシン外壁、コテ仕上げ・くし目模様外壁、しっくい壁、積み石調・ブロック調の外壁、テナントの外壁、トタン屋根、軒天、上げ裏、天井、鉄部、付帯部等におススメの色の一つです。
また、日塗工番号「25-75A」」は、スタイリッシュモダンなテイストに仕上がる色です。
なお、日塗工番号「25-75A」」” ジンクホワイト”を、外壁塗装で使用する際には、艶消しから7分艶程度がおススメです。
付帯部分に使用する際には、3分艶から艶有りがおススメです。
塗料・塗装色見本 「25-75A」 “ジンクホワイト” 塗り替えイメージサンプル
塗料・塗装色見本 「25-75A」 ジンクホワイト 塗り替えイメージサンプルです。
「25-75A」 ジンクホワイト で外壁や室内壁の塗装工事を検討しているお客様はぜひ参考にしてください。
- 「25-75A」ジンクホワイト
基本色 -
見本板を「25-75Aの塗料」で塗りつぶした状態です。
- 「25-75A」ジンクホワイト
リシン -
吹付けリシン仕上げ チップ径5.0mm寒水石(5厘)入り ジンクホワイトつや消し仕上げ
- 「25-75A」ジンクホワイト
スタッコ -
スタッコ吹き放し仕上げ チップ径8.0mmのジンクホワイトつや消し仕上げ
- 「25-75A」ジンクホワイト
吹付けタイル -
吹き放し小玉 チップ径5.0mm ジンクホワイトつや消し仕上げ
- 「25-75A」ジンクホワイト
吹付けタイルヘッドカット -
チップ径8.0mm 中玉ヘッドカット仕上げのイメージ ジンクホワイトつや消し仕上げ
- 「25-75A」ジンクホワイト
マスチック -
マスチックローラー中目 微弾性フィラー下塗り(固め) ジンクホワイト仕上げ
- 「25-75A」ジンクホワイト
ブリックタイル -
中毛ローラー塗り替え ジンクホワイト平塗り仕上げ
- 「25-75A」ジンクホワイト
コテ仕上げ -
コテ押さえ 扇模様 ジンクホワイト中毛ローラー塗り替え ジンクホワイト平塗り仕上げのイメージ
- 「25-75A」ジンクホワイト
櫛目模様 -
長毛ローラー塗り替え ジンクホワイト平塗り仕上げ
- 「25-75A」ジンクホワイト
艶有り -
ジンクホワイト艶有り 吹付け仕上げ
- 「25-75A」ジンクホワイト
半艶 -
ジンクホワイト半艶 吹付け仕上げ
- 「25-75A」ジンクホワイト
艶無し -
ジンクホワイトつや消し 吹付け仕上げ
塗料・塗装色見本 「25-75A」 ジンクホワイト を外壁材の種類別に塗装したイメージを掲載していますが、おおよそのイメージになります。
25-75Aジンクホワイトを使った外壁・屋根の塗装工事のお見積りはこちら
「25-75A」ジンクホワイトを使った外壁や屋根の塗装工事は「名古屋の塗装専門店」小林塗装にお任せ下さい。
塗料・塗装色見本 「25-75A」 “ジンクホワイト” 筆者
小林塗装 店主 小林ゆず
小林塗装の店主小林ゆずは、塗料色見本 「25-75A」 “ジンクホワイト” の筆者で、名古屋を拠点に 「塗装工事の専門店」 としてこれまで多くの現場に携わり、30年以上に亘り培ってきた豊富な知識と経験を大切にしてきました。
当店のホームページでは、そうした多く経験の積み重ねから得た確かな技術やノウハウを、外壁・屋根・室内など塗装を検討されている一般のお客様に分かりやすくお伝えできるよう、コラムというカタチで発信しています。
塗装工事は、多くのお客様にとって一生のうちに何度も経験することではなく、「どの塗料を選べば安心なのだろう?」「そもそも何年くらいで塗り替えるのがいいの?」といった疑問や不安が尽きないものだと思います。
だからこそ、自分自身が専門家としての知識を惜しみなく共有しながら、どなたにも気軽に読んでいただける言葉で、少しでも安心や納得につながる情報をお届けすることを心掛けています。
これからも初めて塗装工事を検討される方はもちろん、ちょっとした疑問を感じている方にも、肩ひじ張らずに読んでもらえる情報を発信し続け、住まいに寄り添う塗装の専門家としてお役に立てたら嬉しいです。




