日塗工番号 21-70F ディケーターバフ
| 日塗工番号 | 21-70F |
|---|---|
| マンセル値 | 1.25Y7/3(Y=黄色) |
| RGB | RGB(194,165,132) |
| トーン | 明るい灰色 |
| 色票 | |
| 色名 | ディケーターバフ |
※色名については、確実ではなく、近似色の名前を表示している物もあります。また、色票や色名が登録されていないものは空欄となります。
「21-70F」ディケーターバフを使用した
塗装工事の見積りは無料です
塗料・塗装色見本 21-70F について
アメリカ合衆国イリノイ州メイコン郡ディケーター湖周辺で作られている大豆、トウモロコシなどと言った農業地帯をイメージした色です。
トラッドテイストの住宅、ナチュラルモダン住宅、アパート、マンション、トラッド住宅の破風板、アパート、マンションの隔て板などにおすすめの1色です。
また、日塗工番号「21-70F」”ディケーターバフ”は、自然な素材感を活かした吹き付けスタッコ、櫛目模様や扇模様のジョリパット壁にもおすすめの色です。
なお、「21-70F」”ディケーターバフ”に近い感じの色は、「19-70F」”ビスケット”などがあります。
塗料・塗装色見本 「21-70F」 “ディケーターバフ” 塗り替えイメージサンプル
塗料・塗装色見本 「21-70F」 ディケーターバフ 塗り替えイメージサンプルです。
「21-70F」 ディケーターバフで外壁や室内壁の塗装工事を検討しているお客様はぜひ参考にしてください。
- 「21-70F」ディケーターバフ
基本色 -
見本板を「21-70Fの塗料」で塗りつぶした状態です。
- 「21-70F」ディケーターバフ
リシン -
吹付けリシン仕上げ チップ径5.0mm寒水石(5厘)入り ディケーターバフつや消し仕上げ
- 「21-70F」ディケーターバフ
スタッコ -
スタッコ吹き放し仕上げ チップ径8.0mmのディケーターバフつや消し仕上げ
- 「21-70F」ディケーターバフ
吹付けタイル -
吹き放し小玉 チップ径5.0mm ディケーターバフつや消し仕上げ
- 「21-70F」ディケーターバフ
吹付けタイルヘッドカット -
チップ径8.0mm 中玉ヘッドカット仕上げのイメージ ディケーターバフつや消し仕上げ
- 「21-70F」ディケーターバフ
マスチック -
マスチックローラー中目 微弾性フィラー下塗り(固め) ディケーターバフ仕上げ
- 「21-70F」ディケーターバフ
ブリックタイル -
中毛ローラー塗り替え ディケーターバフ平塗り仕上げ
- 「21-70F」ディケーターバフ
コテ仕上げ -
コテ押さえ 扇模様 ディケーターバフ中毛ローラー塗り替え ディケーターバフ平塗り仕上げのイメージ
- 「21-70F」ディケーターバフ
櫛目模様 -
長毛ローラー塗り替え ディケーターバフ平塗り仕上げ
- 「21-70F」ディケーターバフ
艶有り -
ディケーターバフ艶有り 吹付け仕上げ
- 「21-70F」ディケーターバフ
半艶 -
ディケーターバフ半艶 吹付け仕上げ
- 「21-70F」ディケーターバフ
艶無し -
ディケーターバフつや消し 吹付け仕上げ
塗料・塗装色見本 「21-70F」 ディケーターバフ を外壁材の種類別に塗装したイメージを掲載していますが、おおよそのイメージになります。
21-70Fディケーターバフを使った外壁・屋根の塗装工事のお見積りはこちら
「21-70F」ディケーターバフを使った外壁や屋根の塗装工事は「名古屋の塗装専門店」小林塗装にお任せ下さい。
塗料・塗装色見本 「21-70F」 “ディケーターバフ” 筆者
小林塗装 店主 小林ゆず
小林塗装の店主小林ゆずは、塗料色見本 「21-70F」 “ディケーターバフ” の筆者で、名古屋を拠点に「塗装工事の専門店」としてこれまで多くの現場に携わり、30年以上に亘り培ってきた豊富な知識と経験を大切にしてきました。
当店のホームページでは、そうした多く経験の積み重ねから得た確かな技術やノウハウを、外壁・屋根・室内など塗装を検討されている一般のお客様に分かりやすくお伝えできるよう、コラムというカタチで発信しています。
塗装工事は、多くのお客様にとって一生のうちに何度も経験することではなく、「どの塗料を選べば安心なのだろう?」「そもそも何年くらいで塗り替えるのがいいの?」といった疑問や不安が尽きないものだと思います。
だからこそ、自分自身が専門家としての知識を惜しみなく共有しながら、どなたにも気軽に読んでいただける言葉で、少しでも安心や納得につながる情報をお届けすることを心掛けています。
これからも初めて塗装工事を検討される方はもちろん、ちょっとした疑問を感じている方にも、肩ひじ張らずに読んでもらえる情報を発信し続け、住まいに寄り添う塗装の専門家としてお役に立てたら嬉しいです。
一般のお客様にとって分かりやすく、役立つ情報発信をいつも心掛けています。




