日塗工番号 17-30F ゴシックブラウン
| 日塗工番号 | 17-30F |
|---|---|
| マンセル値 | 7.5YR3/3(YR=黄赤) |
| RGB | RGB(92,58,35) |
| トーン | ごく暗い |
| 色票 |
|
| 色名 | ゴシックブラウン |
※色名については、確実ではなく、近似色の名前を表示している物もあります。また、色票や色名が登録されていないものは空欄となります。
「17-30F」ゴシックブラウンを使用した
塗装工事の見積りは無料です
塗料・塗装色見本 17-30F について
ゴシックブラウンとは、重厚感のある濃いブラウンの事です。
小林塗装では、洋風な外観の建物の破風板色、レジェマルシェ等の石積み調のサイディング、木部塗装、エクステリアの木部塗装、カラーベスト・コロニアル屋根、よろい型雨戸やトタン、破風、軒天、胴差など付帯部分、鉄部の塗り替え等に幅広く使用できるにおススメの色の一つです。
また、日塗工番号「17-30F」は、クラシカルなイメージに仕上がるシックな色です。
なお、日塗工番号「17-30F」”ゴシックブラウン”を外壁・屋根・木部塗装で使用する際には、艶消しから7分艶程度がおススメです。
付帯部分に使用する際には、3分艶から艶有りがおススメです。
塗料・塗装色見本 17-30F 塗り替えイメージサンプル
塗料・塗装色見本 「17-30F」 ゴシックブラウン 塗り替えイメージサンプルです。
「17-30F」 ゴシックブラウン で外壁や室内壁の塗装工事を検討しているお客様はぜひ参考にしてください。
- 「17-30F」ゴシックブラウン
基本色 -
見本板を「17-30Fの塗料」で塗りつぶした状態です。
- 「17-30F」ゴシックブラウン
リシン -
吹付けリシン仕上げ チップ径5.0mm寒水石(5厘)入り ゴシックブラウンつや消し仕上げ
- 「17-30F」ゴシックブラウン
スタッコ -
スタッコ吹き放し仕上げ チップ径8.0mmのゴシックブラウンつや消し仕上げ
- 「17-30F」ゴシックブラウン
吹付けタイル -
吹き放し小玉 チップ径5.0mm ゴシックブラウンつや消し仕上げ
- 「17-30F」ゴシックブラウン
吹付けタイルヘッドカット -
チップ径8.0mm 中玉ヘッドカット仕上げのイメージ ゴシックブラウンつや消し仕上げ
- 「17-30F」ゴシックブラウン
マスチック -
マスチックローラー中目 微弾性フィラー下塗り(固め) ゴシックブラウン仕上げ
- 「17-30F」ゴシックブラウン
ブリックタイル -
中毛ローラー塗り替え ゴシックブラウン平塗り仕上げ
- 「17-30F」ゴシックブラウン
コテ仕上げ -
コテ押さえ 扇模様 ゴシックブラウン中毛ローラー塗り替え ゴシックブラウン平塗り仕上げのイメージ
- 「17-30F」ゴシックブラウン
櫛目模様 -
長毛ローラー塗り替え ゴシックブラウン平塗り仕上げ
- 「17-30F」ゴシックブラウン
艶有り -
ゴシックブラウン艶有り 吹付け仕上げ
- 「17-30F」ゴシックブラウン
半艶 -
ゴシックブラウン半艶 吹付け仕上げ
- 「17-30F」ゴシックブラウン
艶無し -
ゴシックブラウンつや消し 吹付け仕上げ
塗料・塗装色見本 「17-30F」 ゴシックブラウン を外壁材の種類別に塗装したイメージを掲載していますが、おおよそのイメージになります。
17-30Fゴシックブラウンを使った外壁・屋根の塗装工事のお見積りはこちら
「17-30F」ゴシックブラウンを使った外壁や屋根の塗装工事は「名古屋の塗装専門店」小林塗装にお任せ下さい。
塗料・塗装色見本 筆者
小林塗装 店主 小林ゆず
小林塗装の店主小林ゆずは、塗料色見本 「17-30F」 “ゴシックブラウン” の筆者で、名古屋を拠点に 「塗装工事の専門店」 としてこれまで多くの現場に携わり、30年以上に亘り培ってきた豊富な知識と経験を大切にしてきました。
当店のホームページでは、そうした多く経験の積み重ねから得た確かな技術やノウハウを、外壁・屋根・室内など塗装を検討されている一般のお客様に分かりやすくお伝えできるよう、コラムというカタチで発信しています。
塗装工事は、多くのお客様にとって一生のうちに何度も経験することではなく、「どの塗料を選べば安心なのだろう?」「そもそも何年くらいで塗り替えるのがいいの?」といった疑問や不安が尽きないものだと思います。
だからこそ、自分自身が専門家としての知識を惜しみなく共有しながら、どなたにも気軽に読んでいただける言葉で、少しでも安心や納得につながる情報をお届けすることを心掛けています。
これからも初めて塗装工事を検討される方はもちろん、ちょっとした疑問を感じている方にも、肩ひじ張らずに読んでもらえる情報を発信し続け、住まいに寄り添う塗装の専門家としてお役に立てたら嬉しいです。
一般のお客様にとって分かりやすく、役立つ情報発信をいつも心掛けています。




