日塗工番号 09-30L 赤銅色(しゃくどういろ)
| 日塗工番号 | 09-30L |
|---|---|
| マンセル値 | 10R3/6(R=赤色) |
| RGB | RGB(116,44,26) |
| トーン | 暗い |
| 色票 |
|
| 色名 | 赤銅色(しゃくどういろ) |
※色名については、確実ではなく、近似色の名前を表示している物もあります。また、色票や色名が登録されていないものは空欄となります。
「09-30L」赤銅色(しゃくどういろ)を使用した
塗装工事の見積りは無料です
塗料・塗装色見本 09-30L について
日塗工番号「09-30L」は、”赤銅色”(しゃくどういろ)です。
赤銅色とは、金属の赤銅の様な艶のある暗い赤色の事です。日本独自の合金の色の事です。
赤銅色と混同されがちなのが『銅色( あかがねいろ)』ですが、異なる色であり、銅色は、一般的に真っ黒に日焼けした肌の色を表現する際に使われます。
『赤胴』は銅に少量の金を加えた合金で、奈良の大仏鋳造の資材帳に記載が見られるなど古くから使われている金属で、烏金 (うきん)、紫金 (しきんとも)とも呼ばれていました。
小林塗装では、角波ガルバ、工場・倉庫の屋根(スレット・折半)、セメント瓦・モニエル瓦におススメの色です。
※ 日新製鉄建材、鋼板屋根「タフクール」遮熱エナメルの“レッド"に近い色です。
赤銅色とは、金属の赤銅の様な艶のある暗い赤色の事です。日本独自の合金の色の事です。
赤銅色と混同されがちなのが『銅色( あかがねいろ)』ですが、異なる色であり、銅色は、一般的に真っ黒に日焼けした肌の色を表現する際に使われます。
『赤胴』は銅に少量の金を加えた合金で、奈良の大仏鋳造の資材帳に記載が見られるなど古くから使われている金属で、烏金 (うきん)、紫金 (しきんとも)とも呼ばれていました。
小林塗装では、角波ガルバ、工場・倉庫の屋根(スレット・折半)、セメント瓦・モニエル瓦におススメの色です。
※ 日新製鉄建材、鋼板屋根「タフクール」遮熱エナメルの“レッド"に近い色です。
なお、「09-30L」” 赤銅色(しゃくどういろ)”に近い感じの色は、「07-30L」” ロイヤルレッド”などがあります。
塗料・塗装色見本 09-30L 塗り替えイメージサンプル
- 「09-30L」赤銅色(しゃくどういろ)
基本色 -
見本板を「09-30Lの塗料」で塗りつぶした状態です。
- 「09-30L」赤銅色(しゃくどういろ)
リシン -
吹付けリシン仕上げ チップ径5.0mm寒水石(5厘)入り 赤銅色(しゃくどういろ)つや消し仕上げ
- 「09-30L」赤銅色(しゃくどういろ)
スタッコ -
スタッコ吹き放し仕上げ チップ径8.0mmの赤銅色(しゃくどういろ)つや消し仕上げ
- 「09-30L」赤銅色(しゃくどういろ)
吹付けタイル -
吹き放し小玉 チップ径5.0mm 赤銅色(しゃくどういろ)つや消し仕上げ
- 「09-30L」赤銅色(しゃくどういろ)
吹付けタイルヘッドカット -
チップ径8.0mm 中玉ヘッドカット仕上げのイメージ 赤銅色(しゃくどういろ)つや消し仕上げ
- 「09-30L」赤銅色(しゃくどういろ)
マスチック -
マスチックローラー中目 微弾性フィラー下塗り(固め) 赤銅色(しゃくどういろ)仕上げ
- 「09-30L」赤銅色(しゃくどういろ)
ブリックタイル -
中毛ローラー塗り替え 赤銅色(しゃくどういろ)平塗り仕上げ
- 「09-30L」赤銅色(しゃくどういろ)
コテ仕上げ -
コテ押さえ 扇模様 赤銅色(しゃくどういろ)中毛ローラー塗り替え 赤銅色(しゃくどういろ)平塗り仕上げのイメージ
- 「09-30L」赤銅色(しゃくどういろ)
櫛目模様 -
長毛ローラー塗り替え 赤銅色(しゃくどういろ)平塗り仕上げ
- 「09-30L」赤銅色(しゃくどういろ)
艶有り -
赤銅色(しゃくどういろ)艶有り 吹付け仕上げ
- 「09-30L」赤銅色(しゃくどういろ)
半艶 -
赤銅色(しゃくどういろ)半艶 吹付け仕上げ
- 「09-30L」赤銅色(しゃくどういろ)
艶無し -
赤銅色(しゃくどういろ)つや消し 吹付け仕上げ
※壁材別に塗装したイメージを掲載しておりますが、おおよそのイメージになります。
09-30L赤銅色(しゃくどういろ)を使った外壁・屋根の塗装工事のお見積りはこちら
「09-30L」赤銅色(しゃくどういろ)を使った外壁や屋根の塗装工事は「名古屋の塗装専門店」小林塗装にお任せ下さい。
コラム筆者
小林塗装 店主 小林ゆず
小林塗装の店主小林ゆずは、名古屋「塗装工事の専門店」小林塗装ホームページのコラムを作成しています。
塗装工事のエキスパートとして、外壁、屋根、室内など塗り替え工事を検討している一般のお客様にとって分かりやすく、役立つ情報発信をいつも心掛けています。




