塗り継ぎ 塗装工事の用語辞典

塗装工事・お見積のご依頼は

08008081020 09019872619

〒462-0036 愛知県名古屋市北区安井3-8-21

お店のご案内 ブログ

文字サイズ

大 中 小
menu
塗料のこだわり
外壁塗装について
屋根塗装について
施工価格について
塗り替え施工例
塗り替えカラーシミュレーション
  1. トップページ
  2. 塗装工事の用語辞典
  3. 「ぬ」から始まる塗装工事の用語
  4. 塗り継ぎ(ぬりつぎ)
「ぬ」から始まる塗装工事の用語

塗り継ぎ(ぬりつぎ)

塗り継ぎとは、塗装工事の現場で使わる専門用語で、被塗物の表面全体を 1 回塗りしている際、新たに塗付された領域の隣に次の塗料を塗付する際にその一部を重ね合わせて塗り継ぐ操作、又はその重なりの部分の事を言います。
塗装方法によって、その意味合いは多少違いますが、その一例としてスプレー塗装では、パターンの重なり部分と言い、膜厚の均一化を図る為には 1/3 以上の重なり部分が必要と言われます。
塗り継ぎという言葉の用例としては「この大壁は、塗り継ぎが目立たない様、慎重に塗ろう。」と言った感じで使われます。
調査お見積もり無料
0800-808-1020
メールでのお問い合わせはこちらをクリック

50音順

アルファベット順

ページの先頭へ